長らくの停滞もあり、今までの記録を一掃し、心機一転します。

イン率は相変わらず低いですが、不定期で更新していこうかと思います。

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以上!!
本日はああぁぁぁ!!!
家の側の国道沿いのとあるアパート。
良く見ると・・・壁が壊れている。
いやいやいや、別に良く見なくとも、明らかにカベが崩壊している。
なんだこれ・・・・
ダンプでも突っ込んだのだろうか。
物騒な世の中だぜ・・・・



こんばんわ。意味無く肩がレイのように吹っ飛んだ夢を見て飛び起きたベーゼンドルファーです。



簡易報告:
1、「ネーデル人のクイズ勝負」
内容:ネーデル人「エウロパ」から出題された問いに答えると料理を頂ける。
結果:何とか全問正解!!マグロステーキを200ゲッツ♪

2、「フリゲ対決!!」
内容:「エウロパ」とのフリゲ勝負、負ければステーキを半分返却。
結果:混乱白兵でなぎ倒され、その後の砲撃で粉微塵にされる。ステーキ100失う。


ラスパの家から元気良く飛び出し出航。
商会メンのおじゃる君に
「ミズントップゲルンスル」
「ファルコン8門」
を注文し、すこしブラブラすると、妙な船が近寄ってきた。
フリゲだな・・・・

エウロパ>まてー(=ω=)/"
ベーゼンドルファー>ふはははははは
ベーゼンドルファー>なんじゃい!!!
エウロパ>クイズで勝負だ!
ベーゼンドルファー>はぁ!?
エウロパ>血生臭い白兵戦や砲撃戦でなく
エウロパ>紳士にたたかおう!
ベーゼンドルファー>俺は血なまぐさいのが好きなんだがな。
エウロパ>なんだってー
ベーゼンドルファー>まあいい。
ベーゼンドルファー>どうせフリゲだろう
ベーゼンドルファー>相手してやってもいいぜ?^^
エウロパ>しかもー18%!
ベーゼンドルファー>ほう
エウロパ>速さじゃ負けない!(=ω=)
ベーゼンドルファー>戦闘スキルも高そうだな
エウロパ>とりあえず!私のクイズに正解したら
エウロパ>手持ちの料理全部あげる!
ベーゼンドルファー>がははははは
エウロパ>どうだ!
ベーゼンドルファー>俺が外したら?
エウロパ>XXXX!
ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>戦闘は外してから・・・
エウロパ>うん
ベーゼンドルファー>ということで良いのか?
エウロパ>そうそう
ベーゼンドルファー>いいだろう。

なるほど。
妙な船だと思ったら中身まで妙らしい。

クイズに正解すれば料理を頂け、外せば戦闘。
これはなかなか面白いではないか。

俺はこの申し出を受けることにした。
大航海時代についての問題だろうか・・・

エウロパ>じゃあ1問目!
ベーゼンドルファー>おう!
エウロパ>世界で一番長い河といえばナイル河
ベーゼンドルファー>ぶ
エウロパ>では、世界一

・・・・・・・

エウロパ>い、いかん
エウロパ>度忘れ・・・(=ω=*)
ベーゼンドルファー>はぁ?
エウロパ>せっかく考えてきたクイズがあああ

ぶはははははははは!!!!
マヌケな奴め!!

エウロパ>じゃあ別の問題!
ベーゼンドルファー>おう!!!
ベーゼンドルファー>かかってこい!!
エウロパ>世界一大きい犬といえば何!

ふ・・・・この問題。
丁度昨日かそこら、連れと散々会話してたとこだ。
この連れとの会話の時に俺はゴールデンレトリバーとか答えて
ド恥をかいたのだ。
実にタイムリーな問題だ。

ベーゼンドルファー>なんだっけな・・・
ベーゼンドルファー>アイリッシュ・・・・・
ベーゼンドルファー>ウルフハウンド・・・だったっけ
エウロパ>むむ、やるな
ベーゼンドルファー>当たったか!

エウロパ>じゃあ2問目!
ベーゼンドルファー>おう!
ベーゼンドルファー>来い!!!
エウロパ>逆に世界一小さい犬は何!
ベーゼンドルファー>知ってるぞ!!!
エウロパ>その答えは!
ベーゼンドルファー>チワワ!!!

まあ、無難に答えてみた。
どうやら正解らしい。

エウロパ>正解! 最後のは難しいよ!!
ベーゼンドルファー>・・・・・よし
ベーゼンドルファー>犬から離れろ!!!

エウロパ>グリーンランドは何処領か!
ベーゼンドルファー>はぁ!?
エウロパ>15秒以内に答えましょう

やばいっ!!
グリーンランド・・・名前がおもろかったから、遠い昔に地図でしらべたことがある。
どこだったか・・・
だいたいの場所はわかるのだが・・・

エウロパ>5秒前〜
ベーゼンドルファー>あうあうあう
エウロパ>4
ベーゼンドルファー>でんまー0く
ベーゼンドルファー>いや
ベーゼンドルファー>まて!!
エウロパ>3
ベーゼンドルファー>おらん
ベーゼンドルファー>あああ
エウロパ>2
ベーゼンドルファー>でんまーーーく
ベーゼンドルファー>それでいい!!!
エウロパ>ふぁいなるあんさー?
ベーゼンドルファー>クソっ。。。
ベーゼンドルファー>ぅ。。。
ベーゼンドルファー>デンマークでいい!
ベーゼンドルファー>ファイナルアンサー!!!!!
エウロパ>・・・
エウロパ>せいかい!

ぐおおおお!!!やったぜ!!!
オランダとか言いかけたが、とっさにでたデンマークという国。
これで正解だったらしい!!

その後酒場にて談笑。

マグロのオリーブステーキを200受け取りました

その後、せっかくだからということで、フリゲ対決をすることになった。

カロネとアンフェールで兵装を整え、海に出る。

エウロパの強襲です!

ベーゼンドルファー>いくぜーーー!!!!
エウロパ>かかってこい!

のっけからお互いがガンガン砲撃する。
うーお、いつも通りやばい。
しかし資材はタップリと積んである。
どこまでも回復しつづけてくれる。

流石に至近距離での砲撃はヤバイから、少々距離を取りつつ砲撃をしあう。

ベーゼンドルファー>ふふふふ
エウロパ>すごいプレっしゃーだ!

その後、お互いがクリを狙ってか、微妙な距離で牽制が続く。

ベーゼンドルファー>おいおい
ベーゼンドルファー>やけに消極的じゃねえか?
エウロパ>プレッシャーが凄くて近付けない!

その後、お互いがイライラしたのか、船が接近し、凄まじい砲撃になる。
ここぞとばかりに機雷をばら撒くが・・・
迂闊にも混乱を食らい、治す暇なく
そのまま白兵に突入。

しまった!!!!最悪だ!!

「撤収〜撤収だ〜 カランカラン♪」

必死になって鐘を鳴らしまくるも、1撃で航行最低人数以下までなぎ倒される。

何とか離脱するものの・・・
ぶっ倒れた捨て駒兵をたたき起こす水も無く、そのまま機雷を撒いて距離を取る・・・
が!

いかにフリゲートといえどこの船員の数だと航行に支障が出ている。
旋回命のはずが、かなりの旋回能力の低下を感じる。

それが祟ってか、強烈なクリを船尾に食らい、
そのまま「真・黄金鮮血恐喝丸」は藻屑と化した・・・

完敗だ・・・

ベーゼンドルファー>ちっ
エウロパ>(=ω=)
エウロパ>混乱白兵は得意なのさ!

ラスパ酒場にて、約束通り、マグロステーキを100返却する。

その後、しばし酒場にて談笑をし、それぞれが街を出て行った。

海に出ると、多数の艦隊が大戦闘を繰り広げていた。

ふう。。。

今日は色々あった。
続きはまた次回の報告書で・・・・
続きだ!!!
3、「互いの立場」
内容:ラスパの馴染みの軍人との戦闘
結果:獲物から防衛され、戦闘は敗北・・・だが!?

4、「失踪前の獲物からの挑戦」
内容:フィリシア海賊団時代の獲物からのリベンジ
結果:敵船、戦闘より離脱。

海に出ると、馴染みの軍人がいた。

ラスパにはよく見る顔がいて、彼等とは特に何か無い限り、海で出会っても戦闘にはることはないし、他愛のない話で談笑することもしばしば。

しかし、それは「互いの立場の規律」を侵していないから。

一見仲良いし、いがみ合ってるわけでもない。
馴れ合いになってるかというとそうかもしれん。

ラスパではそういう連中が多い。

どう考えても「敵」なのだが、それでも仲良く喋り、時には励まし励まされ。

まあ、利害の一致というやつか。

俺も別に自分の家業を邪魔されたり、商会メンを襲われたりしなければ、特に戦闘しようとは思わない。

いつものようにエモノを物色・・・・

しかし、今日はこの馴染み、様子が違う。

「稼業中?」

という問いに対し、今はそういう気分ではないと言う。
が!!!

目の前にはエモノらしき船がいる。
どうやらお互いが警戒しているようだ。

「今日は店じまいして釣りして寝ろ」

そういう某。

そのうち、エモノの船が動き出す。
安全海域ギリギリで停船したり戻ったり。

俺もその周りをバイオリンを弾きながら移動する。

そしてこの某、この船を護るかのように蛇行を繰り返す。

そしてエモノが危険海域に出た瞬間!!!

ギャ@@の強襲です!

ベーゼンドルファー>ちっ
ベーゼンドルファー>やはり防衛かい!
ギャ@@>こんなんどうでしょ
ベーゼンドルファー>ある意味最強の防御だな

ぐう。。。
エモノならまだしも、某相手にするにはファルコンでは分が悪すぎる。
むう・・・

ベーゼンドルファー>流石にファルコン16では分が悪いや
ギャ@@>だね
ベーゼンドルファー>・・・・で、奴は逃げたのかな。
ギャ@@>そこにいるよ

なんで逃げないのだ、このエモノ・・・

そうこうしてるうちに、徐々に戦闘。
凶悪な一撃で粉砕される。

ふう。。。
戦闘が終わると・・・・

ベーゼンドルファー>・・・・で
ベーゼンドルファー>なんでコイツがまだここにいるんだ!
リ@@>♪〜( ̄ε ̄;)
ギャ@@>っっw

がはははは!!!!!馬鹿め!!
某の防衛もこうなれば無意味だな!!

リ@@と交戦に入ります!

ベーゼンドルファー>ふははははは
リ@@>なっ
ベーゼンドルファー>せっかく防衛してもらったのに
ベーゼンドルファー>まだいるとはな。
リ@@>なんと

しかし、物凄いスピードで逃げ出す。
ふふふふ。
まあ、そらそうだよな。

そして「援軍要請」
待ってましたとばかりにさっきの某が乱入する。

・・・・・ちっ・・・

某には近づかないようにし、迎撃用に機雷を撒き倒す。

逃げる獲物に牽制のように大砲は撃つが、そのまま離脱・・・・

すると思いきや、エモノは突如180度旋回し、戦闘地域の真ん中に戻ってきた!!

!!

しかも某用に撒いた機雷地帯に・・・・

リ@@が機雷に接触しました!
リ@@の船が航行不能になりました!

ベーゼンドルファー>お
ギャ@@>っっっっw
ベーゼンドルファー>素直に逃げれば良いものを・・・
ギャ@@>うはぁ

「今のなし!!」
と言いながら港に入るエモノ。

ベーゼンドルファー>何がだ
ギャ@@>ナシテw
ベーゼンドルファー>なんだテメエ、勝負でもしたいのか?
ベーゼンドルファー>妙なヤツだ。。。
ギャ@@>ほんまやで

「貴様、何故さっさと逃げなかった?」

という問いに対し、昔俺に勝ったというエモノ。

話を良く聞くと、俺の失踪直前。
そう、フィリシア海賊団所属時代に俺に襲われた貴重な人だったらしい。
そのときにリベンジし、俺に勝ったとのこと。

ふふふ 懐かしいな。

そしてこのエモノと勝負することになった。

条件は
俺「ププランツリー20」
エモノ「現金50K」

ベーゼンドルファー>ぐふふふふふ
リ@@>下品だな〜
ベーゼンドルファー>そっちから戦闘しかけてきな!

リ@@の強襲です!

ベーゼンドルファー>さあ、どう来る。

戦闘が始まってもお互いが近づこうとしない。
牽制程度の砲撃は撃つが、戦闘らしい戦闘ではない。

ベーゼンドルファー>ぐふふふふふふ
リ@@>ん?
ベーゼンドルファー>やけに消極的じゃねえか
リ@@>そちらこそ
ベーゼンドルファー>俺ぁ奥手なんだよ

とは言うものの俺は短気。
仕方ない・・・近づくか・・・

機雷を撒きながら、砲撃をガンガンかます。

そして一箇所。
高密度に機雷地帯を作る。

そしてそこから離脱。

エモノはこちらについてきて砲撃をする。
そのまま方向を変え、遥か彼方の機雷地帯に向かうよう、並走する。

もちろんお互いがガンガン撃ちながら進む。

・・・よし、このまま進み、行き着く場所は地獄だ。

ベーゼンドルファー>ドッグファイトは良いねえ
リ@@>決め手がないな〜
ベーゼンドルファー>ふふふ クリを当ててみろ

とそこで白兵に持ち込まれる。
一気になぎ倒されるが、離脱。

ベーゼンドルファー>遊びは終わりだ!!!!
リ@@>いやー
ベーゼンドルファー>海の藻屑と消えるが良い
リ@@>機雷はイヤー
ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>怯えろ!
ベーゼンドルファー>泣け!!
ベーゼンドルファー>ぐふふふ

ふふふ・・・このまま進むとモロに機雷地点。
藻屑にしてくれるぜ!!

と、そのとき・・・
方向を変えたエモノはそのまま戦闘海域から離脱した。

!!!

ベーゼンドルファー>お
リ@@>曲がりきれなかった
ベーゼンドルファー>がはははは

これは第2戦か・・・・

ベーゼンドルファー>補給していいか。
リ@@>ま
リ@@>私の負けです
ベーゼンドルファー>へ?
ベーゼンドルファー>何故?

奴は負けを認めてそのまま街に入っていった。

その後、酒場で昔懐かしい話に華をさかせた。
懐かしいフィリシア時代。
そのころの情勢。
今とはまた違った海賊、軍人。

俺はあの頃から「認められないエンタ海賊」だった。

ふ。。。。失踪前と失踪後。
俺の中ではエラクかわったのだがな。

そういや、今の商会の古参メンバーはフィリシア時代の知り合いだな。
ふふふ・・・・

俺は変わったか?
あの頃から・・・
本日はぁぁぁぁぁあああ!
音源は何とか用意できた!
何とか書類も書き込みができた!!!
あと必要なものは・・・・・

「バンドメンバー全員の鮮明に写った写真」

ぅ・・・ねぇ・・・・
それぞれの別々の写真ならまだあるのだが・・・
どうしたもんか・・・・・



こんばんわ。応募写真にいきなり「合成写真」を送りつけてやろうと決心したベーゼンドルファーです。


簡易報告:
1、「英国海軍からの勧告」
内容:イングランド海軍の軍人からの停船勧告を食らう。
結果:戦闘開始、撃沈される。

2、「虫歯菌からの挑戦状」
内容:自称虫歯菌の軍人「グレッグ=マイヤー」との決闘。
結果:戦闘は勝利。フォンダン・ミルクレープを50ゲッツ♪


今日はラスパの俺の家からスタート!

昨日はこの町がイング、ネーデルの混成旅団であふれ返っていて、街中で囲まれたものだ。
今日は実に静かなもんだ。

海に出ると、それなりに沢山の船が浮かんでいた。
国は・・・
イング、ポル、イスパ・・・・
なんだこの集まりは。。。

しばらくうろうろしていると、イングランド軍人からいきなり勧告される。

ホレイ@@の強襲です!

おおう!
コヤツに戦闘しかけられるのは久々だ。

ベーゼンドルファー>お
ホレイ@@>停船せよこちら英国海軍
ホレイ@@>停船せよ しからずんば発砲する
ベーゼンドルファー>逃げることはないが、停船はせん!
ホレイ@@>最後の警告をおこなう 停船されたし

勧告するが相手は攻撃はしてこない。
こちらの返答待ちか・・

ベーゼンドルファー>ふ
ベーゼンドルファー>何が望みだ?
ホレイ@@>望みは、ない。
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>では何のために俺を停める?
ホレイ@@>無差別の跳梁跋扈が酷くなったと聞いた。
ベーゼンドルファー>ほう
ホレイ@@>貴殿も、加担してるのではないかね?
ベーゼンドルファー>残念ながら俺は単独でね
ベーゼンドルファー>Vの一員ではあるが
ベーゼンドルファー>活動は別なもんでな!
ホレイ@@>そうか・・・
ベーゼンドルファー>ふ・・・

さて、この流れでは間違いなく戦闘だろうな・・・
まともにやっても勝てるわけはないが、そこらじゅうに機雷を撒いてくれる。
いきなり機雷発見など使わないであろう。
と自分のまわりにここぞといわんばかりに機雷を撒き倒す。

ホレイ@@>だが、ここであったからには
ホレイ@@>撃沈か、逃走かを選ぶしかなかろうな
ホレイ@@>どうするね?
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>逃げるつもりはねえよ戦うも良し

やはり・・・

ホレイ@@>私も、今日は虫の居所が悪くてね
ホレイ@@>誠に申し訳ないが、
ホレイ@@>全力でいかさせてもらう!
ホレイ@@>いざ!
ベーゼンドルファー>まいったと言わせてみろ!

かくして戦闘が始まる。
距離をおきながらも砲撃するが、ファルコンごときでは傷もつかん。
しかし・・・仕掛けまくった機雷にはそこそこ当たってはいるが・・
トラップ型でないのでダメージはあたえるものの、200そこそこ・・・
これは時間の問題だな。

とその時、近づいた瞬間、物凄い砲撃が船を襲った。

ドガガガガガーーー!!
木っ端微塵とはこのことだろう。

ベーゼンドルファー>ふ・・・
ホレイ@@>なかなかいい手ごたえがあった
ホレイ@@>さらばだ!

すぐさま船員を救出し、修理をする。

ベーゼンドルファー>残念だが・・・
ベーゼンドルファー>それでは勝ったことにはならんぞ 英国海軍よ
ベーゼンドルファー>俺は元気に動いている。
ホレイ@@>解っているよ

そういって海軍はその場を去っていった。
うーーーむ・・・
熱いヤツめ。。

その後、再び海に出る。

数隻の船と他愛の無い話をする。

中には先日から散々戦ったフランスのボスコの商会員もいたようだ。

酒場で久しぶりにボスと出会う。
何でもしばらく旅に出ていたはずなのだが、復帰してくれたとのこと。
これは嬉しいもんだ。

しばらくたつと、妙な打電を受けた。
イングランドの自称「虫歯菌」という男からの打電だった。
はじめは「馬鹿にしてんのか」と思ったがよくよく話を聞くと、
何でも勝負をしたいらしい。

しかも、互いの姿を確認するとのことで、ラスパ東の上陸地点に来いとのこと。

ま・・・面白そうだし行ってみることにした。

上陸地点に迷いながら着く。

上陸地点に着いたものの・・・・
なにやら場所指定もされた。

「アフリカ北西岸、つまり、ラスパルマス東の上陸地点を」
「入って直ぐ正面の分かれ道から」
「左側へ、壁に右手をつけて入ってまいられい」

ふむ・・・・
とりあえずダッシュ!!

ひたすらダッシュ!!!

・・・・・・・・ダッシュ・・・

・・・・どこだここ・・・

「非常に近くなのだが道はわかるかな」

・・・・・近くどころか・・・

めちゃめちゃ走り続けてるぞ・・・・

思わず叫ぶ
「かなり走っているのだが、そんなに遠いのかぁ〜かぁ〜かぁ〜」

空しくコダマするが、その声に返答があった。

「なんと、それはおかしい!汝、進路を過てり!」

お、返事が聞こえた。
わはははははは 俺の方向音痴はもう、動物としてやばいのだよ。

冒険なんかした日にゃ、迷いまくってどうしようもなくなる。
方向音痴を極めた海賊。

・・・・だから、ラスパから出れないのだよ。俺は・・・・

元来た道を颯爽と引き返す・・・・
こうなれば風景を覚えておこう。

お、積み上げた石があるな。

ダダダダダダダーーーッ!!!

お、何か岩が積んでるな・・・

ダダダダダーーーッ!!

お、積み上げた石があるな。

ダダダダダダダーーーッ!!!

お、何か岩が積んでるな・・・

ダダダダダーーーッ!!

お、積み上げた石があるな。

ダダ・・・・・・

ちょっと待てエ!!!!!
どう考えてもグルグル回ってるぞ!!!

いかん・・・・本格的にラビリンスに迷い込んだ。
海賊ベーゼンドルファー・・・・・

海で朽ち果てるのなら本望だが。。。
まさか。。こんな場所で朽ち果てることになろうとは・・・・

思えばヤツからの誘い自体に不自然なことがあった。
それに呼応した俺のミスだ。。。。

ちっ。。。。

こんなことで海賊人生を終えることになろうとは・・・・

トボトボとその場を歩くと・・・

なにやら見慣れた木の柵が!!!
おお!!!!
あれは入り口だ!!!

よっしゃ!戻った!!!

再びヤツの誘導にてダッシュで向かう!

遥か向こうにヨロイを着た男がいる。
あいつか!!!!

しばらく行くと、どでかい岩の前にヤツは腕組みして憤然と立っていた。

グレッグ=マイヤー>やあやあ
ベーゼンドルファー>おう!!
グレッグ=マイヤー>私が虫歯菌マン
グレッグ=マイヤー>ストレプトコッカス大帝だ
ベーゼンドルファー>俺が海賊ベーゼンドルファーだ。
グレッグ=マイヤーは大岩を指差した
グレッグ=マイヤー>これは君の歯です
ベーゼンドルファー>ん?

男はおもむろにピッケルを取り出し、ガツガツと岩を削りだした。

グレッグ=マイヤー>歯磨きしないと
グレッグ=マイヤー>歯をぼろぼろにしちゃうよ

と言いながら、この男。
尚もピッケルでガンガンと岩を削っている。

・・・・・

ベーゼンドルファーはグレッグ=マイヤーの尻に蹴りを入れた

グレッグ=マイヤー>いたた
ベーゼンドルファー>刺すぞテメエ!!
グレッグ=マイヤー>魚介が嫌いだそうだね
ベーゼンドルファー>というかな、飽きた。
グレッグ=マイヤー>私が勝ったら、魚介のグリル50個を持ち帰ってもらおう
グレッグ=マイヤー>君が勝ったらフォンダン・ミルクレープ 50個だ!
ベーゼンドルファー>・・・・・ジュル・・・

・・・しかし、どの道モノを貰うってのは流石にな。

ベーゼンドルファー>待て、それではフェアではない。
ベーゼンドルファー>俺が負けたら
グレッグ=マイヤー>ふむ?
ベーゼンドルファー>ププランツリーを20渡そう
グレッグ=マイヤー>ほう
グレッグ=マイヤー>それは・・・・悪くないw
ベーゼンドルファー>だろう
ベーゼンドルファー>最近この価値を知ってな。
グレッグ=マイヤー>ではラスパとココの中間点で
グレッグ=マイヤー>交戦開始といこうか
ベーゼンドルファー>よし
ベーゼンドルファー>粉微塵にしてくれる。
グレッグ=マイヤー>行くぞアンパンマン!
グレッグ=マイヤー>覚悟!
ベーゼンドルファー>おう!腐れ虫歯菌!
ベーゼンドルファー>じゃあな!
ベーゼンドルファー>先に行って準備するぜ!!!
グレッグ=マイヤー>おk!
グレッグ=マイヤー>楽しみだ!
ベーゼンドルファー>がははははははは!!!

颯爽と走り出す。
こんな場所は一秒でも早くサラバしたいもんだ。
さて・・・帰り道は・・・・あれ?

「そっち帰り道と違うぞぉ〜」

という叫びを聞き、慌てて引き返す・・・
くそっ。。
俺の方向音痴もますます拍車がかかってきたな・・・

ラスパに戻り、マジ用装備に変更する。
装備は・・・・

カロネ14、アンフェール28。

これでいけるだろう。

グレッグ=マイヤーの強襲です!

ベーゼンドルファー>貴様の砲撃で戦闘開始にしてやる
ベーゼンドルファー>いくぜ!!
グレッグ=マイヤー>かもーん

今回は砲撃主体で行かせて貰う。

グレッグ=マイヤーが機雷発見スキルを発動しました

よし、相手はアラガレ。
機動力を生かしてボコボコに翻弄してくれるわ。

未熟な速射と弾道学を使い、終始砲撃をしまくる。
アンフェールの威力は流石で、なかなかのタイミングで炎上する。

よし、主導権は完全に握ったな。

しかし、相手はガレー。
こいつの白兵の恐ろしさは痛いほどわかっている。
何が何でも近づかないようにする。

動きを制限できるように、機雷を回りにばら撒く。

その時、ゆっくりと船首を向けた船に全砲射撃をかます。

ドガガガガーーーン!!!  イエーーーイ♪

グレッグ=マイヤーに大打撃を与えました!
グレッグ=マイヤーに大打撃を与えました!
グレッグ=マイヤーの船が航行不能になりました!
グレッグ=マイヤーに勝利しました!

うっし!!
地獄のクリ2連発!!

ベーゼンドルファー>ふ
グレッグ=マイヤー>むう
グレッグ=マイヤー>やられたー

酒場で落ち合う。

しかし、気になることがあった。
敵船の船の動きがやたら鈍かったのだ。
ガレーが旋回が遅いのは重々承知だが、それにしても動きが悪すぎる。
腕云々の問題ではない。

問うと、どうやらセッティングをミスったらしい。

「もう1勝負するか?」と聞くと、「勝負は一閃」だと言う。

納得できるような勝負。

俺自身が色々な勝負をしてきて、セッティングミスや、作戦のミスから歯がゆい思いは散々してきている。

この男は俺に「いいわけにはならん・・・」と呟いたが、それは俺も同じ。
負けは負け。勝ちは勝ち。
セッティングミスや作戦ミスも立派な敗因であるには違いない。

ベーゼンドルファー>どんなセッティングをミスしたのだ?
グレッグ=マイヤー>フリゲ相手なら装甲を犠牲にしてでも食いついて
グレッグ=マイヤー>白兵に持ち込むべきだった
ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>よし、もう1度やろう。
ベーゼンドルファー>納得できるようなベストな船で来い。
グレッグ=マイヤー>もう賞品ないぞw

ふ。。。この期に及んで賞品など!
とその時、この男の弟子なる者が口を挟んだ。

ジントック>まて、商品は弟子のオレがだす

ベーゼンドルファー>がははははは
グレッグ=マイヤー>いや、これでいいさ。再戦はまたいずれ・・・
ベーゼンドルファー>賞品などいらん
ベーゼンドルファー>ベストな船と戦いたいだけだ。

ジントック>師匠ここまで言われて逃げたら
ジントック>ノルマン人の名折れ
グレッグ=マイヤー>逃げ?
グレッグ=マイヤー>そりゃずいぶんな
ジントック>もう1回たたかってください

ジントックは泣いた

グレッグ=マイヤー>ふーむ
グレッグ=マイヤー>じゃあもう一回やってみるかw
ベーゼンドルファー>よし

この男のベストな状態の船と勝負し、その上でボコボコにし、負けってのを教えてやろう!!

グレッグ=マイヤーの強襲です!

ベーゼンドルファー>いくぞー
グレッグ=マイヤー>おう!

開始早々、砲撃合戦が。。。。
が!!

装甲を減らしたのが災いしてか、かなりの柔らかさだ。
通常砲撃にてガンガン削り、修理が追いつかず、そのまま撃沈させることになった。

敵船グレッグ=マイヤーを撃沈しました!

グレッグ=マイヤー>あ
ベーゼンドルファー>お

勝負は短期間で終わった。
機動力の為とは言え、装甲を減らすというのは得策ではなかったようだ。

街にて豪快に歯磨きをしてうがいをする男に言う。

ベーゼンドルファー>もう少しだな。
ベーゼンドルファー>もう少し鍛えたらまた来い!!
グレッグ=マイヤー>おう
グレッグ=マイヤー>漕ぎを鍛えてまた来るぜ、アンパンマン!
ベーゼンドルファー>その時は機雷の恐怖を叩き込んでくれるわ
グレッグ=マイヤー>楽しみにしている
ベーゼンドルファー>腸炎ビブリオ君。
グレッグ=マイヤー>虫歯だ!w
ベーゼンドルファー>似たようなもんだ。
グレッグ=マイヤー>だいぶ違うぞw
グレッグ=マイヤー>では、ばいばいきーん
ベーゼンドルファー>おう!

「歯ぁ磨けよ!!!」

と言い残し、奴の部下と奴はラスパを後にした。

この後のことは次回、また別の報告書にて報告する。
本日は。
街角LIVE2006コンサート
という企画を耳にした。
何でも8月、9月に100組のバンドを集めて大阪にある7会場で18公演で開催とのこと。
面白そうだからダメ元で応募してみようかと思った。



こんばんわ。音源も写真も何もない状態なのに、既に締め切り3日前という絶望的な状態に愕然としているベーゼンドルファーです。


簡易報告:
1、「過去からのリベンジ」
内容:以前戦闘したヴェネチアの「ディリーナ」との決闘。
結果:機雷地獄により撃沈成功。

2、「マラキア海賊団の首領」
内容:酒場で絡んできた酔っ払いが実は海賊団の首領であった。決闘を申し込む。
結果:全力で行ったが拿捕される。屈辱の敗北・・・


久々にイン!
大海戦の真っ最中らしい。
どうも俺は世間に疎い。

ラスパの町でうろうろしていると、とある軍人から話しかけられた。
問答無用で「これをあげよう」と何かを差し出す。

そんなもん、受け取るわけないだろうと思いながら品を確認すると・・・・

「削剥シーダー板」

う・・・うを・・・
これは喉から手が出るほどほしい・・・・

それに鶏丸30まで添えてある。

この某、なかなかやるな・・・今現在の俺のツボのど真ん中を突いてきやがる。

そのまま「貰う」というのは癪に触る。
先日ゲッツした「ププランツリー」なるものを30ほど渡し、喉から手が出るほど欲しいシーダを受け取る。

うはははははははは!!!
これは嬉しいアイテムだ。

少々挨拶程度の会話を交わし、その場を後にする。

海に出て2隻ほどを捕捉するものの、2隻とも逃げられる。

ふむ・・・今日はなかなか駄目だな。

かなり昔にも記載したが、「海賊ベーゼンドルファー」からの被害を回避するのは実にカンタンだ。

被害に合うのが嫌ならば、以下のことをすればいい。
俺も襲わん。

まず「プライベート」。
会話交渉から始まり、会話で終えるのを信念にしている為、プライベート設定している奴には興味がないから近づかない。
というか、視界に入れないようにしている。
お互い素無視だ。

そして「完全素無視」。
俺が何を言おうが無視し続けて逃げれば良い。
別に追いかけもしないし、戦闘に入っても一目散に逃げる奴には、少々攻撃はするもののそのまま逃がす。

な、カンタンだろう。

ただし、問いに呼応したり、何かしらの反応を示すようなら、全力で恐喝し、交渉し、戦闘する。

討伐艦隊に関しては、PKしている以上、何をされても文句は言わない。

一瞬にて終わるのがほとんどではあるが、聞けるなら「討伐理由」を聞くようにはしている。

「仇討ち」ならば喜んで受ける。
「敵対関係」というのも受けてたつ。

ただ、俺も人間。
毎回毎回撃沈されて薄ら笑いを浮かべているわけでもない。

やり方はどうであれ、納得できない場合や怒りの感情が起こった場合は、全力で噛み付かせてもらうようにしている。


・・・・・話を戻そう。


商会独立した愛弟子プラ君とラスパで話をし、最近Vに入った家族であるサイツンとマディラで落ち合う。

ラスパに帰還すると、見慣れぬ船がなにやら近づいてくる。
・・・エモノというには少々威勢が良いな・・・

バイオリンで「地獄の鎮魂歌」を弾きながら船に近づく。

ディリーナ>ぬぬ
ベーゼンドルファー>♪
ディリーナ>以前の決着をつけましょうw
ベーゼンドルファー>ん?
ベーゼンドルファー>何の話だ??

そういうといきなり戦闘旗を揚げて猛然と襲い掛かってきた。
・・・・ふん、こしゃくな!

ディリーナの強襲です!

ベーゼンドルファー>リベンジかね?
ディリーナ>ナオで戦ったものです
ベーゼンドルファー>ほういいだろう!
ベーゼンドルファー>来い!!

リベンジか・・・
がはははははははははは!!!!

返り討ちにしてくれる!

と、その瞬間艦隊を組んでいたサイツンが勇ましく乱入してきた。

なかなか頼もしいが、リベンジだ。
まあ、彼も俺の性格を知っているだけに何も言わなくても悟ったらしい。

サイアス>あ、ガチンコ勝負ね
ベーゼンドルファー>リベンジらしい。
サイアス>おk
サイアス>じゃましないよ〜
ベーゼンドルファー>サンクス
ベーゼンドルファー>ディリーナとやら
ベーゼンドルファー>貴様の砲撃が合図だ。
ディリーナ>フリゲ相手ならジーベックもいいでしょう
ディリーナ>わかりました
ディリーナ>では
サイアス>二人ともがんばれ〜^^

ドーーーーン!!!  ドガッ!!

勇ましい砲撃で戦闘が開始された。

がはははははははは!!!!!
粉みじんに粉砕してくれるわ!

お返しとばかりにクリをぶち込む、しかも弾薬庫に引火し、炎上したようだ。
・・・・火炎砲・・結構使えるな・・・

しかし、相手の船もなかなかの攻撃力と防御だ。
楽勝だと舐めていただけに、油断は禁物だと思い知らされる。

砲の威力は中程度か。
修理無しなら2回食らえば確実に撃沈する程度だが、他の凶悪な砲台に比べれば、かなり余裕だ。

不毛な撃ちあいが続く。

ベーゼンドルファー>ふふふ
ディリーナ>長期戦になりそうですね
ベーゼンドルファー>俺は気が短くてな。

今までの経過からすると、このまま長期戦に持ち込まれると持ち前の短気で自滅するのは目に見えている。

なんとか早めにカタをつけないと・・・
ということで、機雷を使うことにした。

・・・・・少々酷な気がして、できるなら砲撃でやりたかったのではあるが・・・敵の耐久もそこそこあるからな。
クリをぶち込んでもいまいちパンチに欠ける。

おそらく機雷発見は持っていないだろう。
ということで、トラップ型の集中機雷で一気にきめるか・・

機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました

ディリーナが機雷に接触しました!

機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました

ディリーナ>くっ

機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
機雷敷設スキルを発動しました
これ以上機雷を設置できません

よし、次ここに入れば撃沈コースだ。

悟られてはアレだから、あえてこの場所から離れる。

ベーゼンドルファー>ふふふふ
ベーゼンドルファー>さあ、どう来る
ディリーナ>むむ

機雷地点からはるか向こう、ここで全力で砲撃してやろう。
とにかく速射と撃ち分けで絶えず砲撃をして気をそらせることが出来れば成功だ。

ガンガン砲撃を繰り返す。
もちろん相手も撃ってくる。
予想外の砲撃攻撃にこちらも修理発動しっぱなしになる。

・・・よし、機雷地点に誘導・・・・できるか・・・

そのままお互いガンガンに撃ちまくち、並走する。

ベーゼンドルファー>ふふふふふ
ディリーナ>さすがに手ごわい
ベーゼンドルファー>まだまだだ

ドッグファイトというのは非常に気持ちが良い。
修理と砲撃でお互いを削りあい、削りあい。
楽しいので夢中になりそうなのだが・・・・・

しかし、機雷地帯に誘導完了!!
よし!!!
完璧だ!!!!!!!

すかさず旋回して全力でその場を離脱する。

ベーゼンドルファー>終わりだ

撒けるだけの機雷を狭い範囲に集中させた最悪の機雷地帯の
ど真ん中に入った船がタダですむはずがない。

ディリーナが機雷に接触しました!
ディリーナが機雷に接触しました!

ディリーナ>う

敵船ディリーナが機雷により撃沈しました!
ディリーナが機雷に接触しました!
ディリーナの船が航行不能になりました!
ディリーナに勝利しました!

うっし!!
今回の勝負は俺の勝ち。

「更に腕を上げて次回は銅張りフリゲートでリベンジしにくる」

そう誓ってその場を去っていった。

次回・・・戦うことがあれば、今回のような「強襲用装備」ではなく本気装備で相手したいものだ・・・・

酒場で祝杯を上げていると、以前見たような連中に出くわした。

こいつは・・・・
楽器を持ってて、相棒のタンバリンを売ったのどうのという奴だな。
お互いの料理を自慢し、披露して談笑する。

そこで衝撃の事実。

賭けで貰ったププランツリーの値段が!!!!
俺の予想値段の実に15倍であった。

こんな高価なモノだったとは・・・

作るのが如何に大変かというのをコンコンと聞かされる。

ラスパの馴染みも来て、酒場で更に談笑していると、見慣れない酔っ払いに絡まれる。

・・・・ラスパで俺様に絡んでくるとは・・・
がははははは

「マラキア海賊団」

どうやらこの海賊団のリーダーがこの某らしい。
レベルは俺よりも低いが・・・
海賊団を名乗り、勝負になりそうなので申し出てみた。

かくして勝負することにはなったが。
相手の砲台は「キャノン42」

うーむ・・・・195の耐久で耐えれるのだろうか・・・
さっきのシーダを装備してみても・・・きつそうだ。

まあ、機雷で対抗しよう。

馴染みの軍人と対策を軽く練る。
風向き・・・結構影響が大きいとのこと。

なんせ耐久がクソなもんでな。
1でもダメージ減らしたいもんでな。

そして戦闘が開始された。

さて、シーダ1枚の装甲にキャノン42がどれだけの威力なのかを知りたいな・・・
ということで、1回撃ってみてくれと頼んでみた。

ドドドドドーーーーン!!!

ドガガガガガガガガガガガ!!!!!!!!

げっ!!!
ギリギリの距離にもかかわらず195のうち170ほど削られる・・・

・・・・予想はしていたが、これはヤバイ・・・

開始早々から全力で砲撃し、機雷を撒き倒す。

。。。。それが俺の誤算だった。
何をあせったのか、近づかないことを決めていたのか・・・

機雷を全て撒ききってしまったのだ・・・

この後、とんでもなく痛い砲撃の嵐を食らい、修理、補修に終われ操舵がおろそかに。
そしてなんとそのまま白兵に!!

一瞬にして船員をほとんどなぎ倒されるが、なんとか離脱!!

がははははははは!!!
白兵終了後の俺はデンジャラスだぜ!!!
機雷をアホほど食らいやがれ!!!!

これ以上機雷を設置できません

・・・・ん?

これ以上機雷を設置できません

・・・・・・んん??

これ以上機雷を設置できません

。。。。終わった俺・・・

撒きすぎた。。

ま・・・まあいい、少し時間がたてばまた撒ける。
それまでに船員をたたき起こしてくれる。

。。。。水がねえ。。。。

船員が完全に必要人数を下回っている・・・
しかし、それでもそこそこのスピードで動くのがこのフリゲート。

しかし次つかまったら終わりだな。俺。

そして更にショボくなった砲撃を繰り返すうちに・・・
またしても白兵に持ち込まれる。

ズバッシャ!!

敵船ミレーユ・ペリエに拿捕されてしまいました!

ぐむう・・・久しぶりの屈辱の拿捕。

まあ、これは完全に作戦、操舵ミス。
言い訳のしようがない俺の完敗だ。。。

海賊団の首領だけに、なんとしても勝ってせせら笑いたかったのだが。。。。

残念だ。

その後、数人で談笑し、今日は家に戻った。

「マラキア海賊団」

その名は忘れん。
が!!
海賊は敵であっても仲間だと思っている。

再び出会えば戦闘となるか、談笑となるか・・・・
楽しみだ。
過去の報告書。
とりあえず、土日はゆっくりと休養ができた。
またしても壮絶なアホをしてしまったが。。。
何でも俺はこう、間抜けなのであろうか。
久しぶりに自分自身に嫌気がさした。

こんばんわ。「東京事変のライブ行く?」というのを「東京に事変のライブ行く?」と勘違いし、「いきなり言われて東京なんか行けるかボケ」と断り、思いっきり大阪でやってたライブをミスミス逃したベーゼンドルファァァァ・・・・・ァ・・・・ァ・・・です。。。。


簡易報告:
1、「軍人に転職したかつてのエモノからのリベンジ」
内容:以前襲った商人「一球」からのリベンジ。ピザを返せとのこと。
結果:2度離脱してしまった挙句、船首クリを食らい撃沈。完全に敗北。手持ちのピザ全て失う(50ほど)

2、「悪戯坊主との手合わせ」
内容:挑発的な坊主との手合わせ。
結果:2戦2勝。ププランツリー200と羽付ソンブレロゲッツ♪

地下監獄から何とか脱出した。
血染めの修道服は相変わらず健在だ。

何とかラスパに流れ着く。
さてと・・・

とりあえず「心配してくれているはず」のボスや商会メンに、過去の報告書を書かねば・・・

今を去ること数日前の話だ。

ラスパ近海でブラブラしていると、ある船が近づいてきた。

一球はベーゼンドルファーに手を振った

ベーゼンドルファー>ん?
一球>先日まで商人一筋だったこの一球
ベーゼンドルファー>ほう
一球>転職したのでお手合わせ願いたい

この名前・・・見たことあるが・・どうも思いだせん。
まあいい、リベンジとあればこちらも大歓迎だ。

ベーゼンドルファー>いいだろう。
ベーゼンドルファー>で、どうする?
ベーゼンドルファー>強襲用かマジ用か。
一球>こちらは万全
ベーゼンドルファー>ほう

と、ここで妙なアドバイスが飛ぶ

ね@@>機雷気をつけてね〜wwww

ぐ!いらん助言すな!!

まあ、一応装備を整え、戦闘態勢に。

ベーゼンドルファー>条件は?
ベーゼンドルファー>貴様が勝った場合の条件を聞こう。
一球>条件?
ベーゼンドルファー>要求というかな、
一球>前に取られたピザ返せw
一球>これでどうでしょう?
ベーゼンドルファー>がははは!いいだろう。
ベーゼンドルファー>数はいくつだったか?
一球>たしか100くらいだったと
ベーゼンドルファー>ふむ
ベーゼンドルファー>あいにくそこまで手元になくてな
一球>ではあるだけで結構
ベーゼンドルファー>よし
ベーゼンドルファー>ではこちらの条件。俺が勝てば現金。
ベーゼンドルファー>40000だ。
一球>了解

ここで「安っ!」という声が聞こえたが・・・
保管代もバカにならんでな。
40000Dもあればかなり助かる。

戦闘開始!!!

直後、俺が戦闘範囲から出てしまう・・・・

ベーゼンドルファー>すまん
ベーゼンドルファー>出てしまった
一球>逃げられたw
ね@@>あ、負けだね

不覚・・・

船員が不安がっているようです

そりゃそうだ・・・

ベーゼンドルファー>いやいや
ベーゼンドルファー>もう1回^^;
ね@@>色つきが逃げたらダメだよ
ね@@>言いふらすよ!
ベーゼンドルファー>俺はにげねえ!!!!
ね@@>Vは逃げるって!!!

だああぁあ なかなかボロボロに言われているが。
悔しいことに全く反論ができねえ、、、

眉間から血が吹き出しそうなのを我慢し、再び戦闘に。

戦闘開始!!

そしてまもなく・・・・
また戦闘海域から出てしまう俺・・・・

いかん・・・・こんなの初めてだ。。

ベーゼンドルファー>いかん・。・。・
ベーゼンドルファー>今日は。。。なんだ
一球>またw
ベーゼンドルファー>うわああああ
ベーゼンドルファー>最悪だ
ね@@>ちょwwww
ね@@>負け負け
ベーゼンドルファー>すまん
ね@@>もうダメ言いふらす
一球>w
ベーゼンドルファー>ぐ・・ピザ渡すからもう1回
一球>了解
ベーゼンドルファー>これは流石に納得できん。。
ベーゼンドルファー>こんなことはじめてだ。。

むう・・・
ボコボコに言われているが、今回も何もいえない・・・
まあ、真剣勝負だから、リングアウトは確実にこちらの負け。
これも納得できるが・・・
まあ、リベンジだというのだから、これで勝負って感じもしないであろう。
なんとか頼み込み、再び勝負することに。

そして戦闘開始!

まずは様子見。
大砲の威力は・・・・
横向き1撃粉砕ではないな。
まあ、修理は追いつくな。

機雷はなるべく使わないで勝ちたかった。

砲撃合戦が続き、至近距離に・・
とそこに!!

ガスン!!!!!

意外なほど凶悪な衝撃が船を襲った。

ベーゼンドルファー>く・・・ラムか・・
一球>惜しかった
ベーゼンドルファー>ふうむ・・・
ベーゼンドルファー>侮ってたな。
ベーゼンドルファー>作戦かえるか・・・
一球>機雷か
ベーゼンドルファー>いや まだだ

・・・・機雷はなるべく使いたくない。
使えばおそらく200は削るほどのダメが行くだろう。

しかし、そうは言っても俺の大砲の威力が弱すぎる。

・・・・迂闊だった。。。

已む無く機雷を少量発動。

クリを入れながらジワジワと追い詰める。

さて、ここから一気に近寄って機雷で沈めるか・・・
40000Dは美味しいし、負けるわけにはいかんのでな。
まあ、いけるだろう。

相手に嵐のような砲撃浴びせ、修理で手間取っているのを見計らう。

ベーゼンドルファー>ふふふ
ベーゼンドルファー>そろそろ本気でいくぜ!!!

方向転換し、一気に距離を詰める!!!!

が!!!!!

しゃべりながら操舵したのが間違いだったか、最悪のタイミングで、よりによって真正面を向いてしまう。

があああぁぁぁぁぁああ!!!!!
やべえ!!!

面舵いっぱあぁぁっぁあああああい!!!!!

ドーーーーン♪  ドガガーーーン!! ひゃぁぁああああぁ♪

一球の攻撃により、被害甚大です!
船が航行不能になりました!

。。。。。。。。。

はぁ。。。

離脱しまくりの地点で、負けが決定してたのかもしれんな。
「勝てる」という妙な過信はこうも愚かだとは・・・

「本気でいくぜ!」と言った直後に撃沈とは我ながら情けないぜ。。。

流石に凹む。
凹んだ俺に「バカじゃねえの?」と副官が追い討ちをかける。

そのまま酒場に行き、ヤケ酒を飲む。

プラ君と合流し、しばらく行動をともにする。

途中、酒場で恐喝まがいの行為をするが、イマイチキレがなく、そのままスルー。

ふふ・・・・今日はダメだな・。・・

意気消沈し、海に出る。

すると何か生意気そうな船がプカプカ浮かんでいる。

いた@@>hey べーぜん

コノヤロウ・・・よりによって最悪な機嫌の時に話してきやがる。

ベーゼンドルファー>なんじゃいコラァ!!!!
いた@@>こら?
ベーゼンドルファー>どうした悪戯坊主。
いた@@>キー
ベーゼンドルファー>悪戯坊主・・・勝負でもしたいのか?
いた@@>yeah
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>今日は負け日だ。

一瞬やめようかとも考えたが・・・
勝負を逃げるわけにもいかん・・・

ベーゼンドルファー>勝負はしよう。
いた@@>おう(’v’
いた@@>おいらはそこいらの坊主と違うから覚悟しな
ベーゼンドルファー>貴様に手加減するつもりはない。
いた@@>うん、するな
いた@@>勝負よ
ベーゼンドルファー>よし
いた@@>ぜってぇーたおす
いた@@>こいやー
ベーゼンドルファー>ちょいと不安だな

戦闘開始!!

砲撃合戦が繰り広げられる。
うん、まあ、普通にイタイが、これなら耐えれる。

結構こっちのペースに持ち込み、いつも通り機雷で撃沈させる。

ベーゼンドルファー>がははははは
いた@@>キー

直後、補給アリで再戦を申し込まれる。
まあ、良い!

ということで再戦!!

しかし・・・・
船が変わっている・・

いた@@>重ガレーになってるのは内緒よ
ベーゼンドルファー>なにぃい!!!
いた@@>このひのためにとっといたの
ベーゼンドルファー>意味がわからん!!!
ベーゼンドルファー>来い!!

側にいるプラ君が叫んだ。

「耐久630!しかもアラガレより硬いよ!」

・。。。
絶望的じゃねえか・・・これはもう、機雷全力でいかないと勝てん!!!

大砲スロットが4らしいが、奴は3つしかもってないらしく、大砲は3基とのこと。

がははははは!!
なら安心だぜ。
耐久多いだけなら、まあ機雷で削れば良いだけだ。

ドーーーン! ドガガガーーン!!!!
船の耐久が一瞬にして沈没寸前になる。

ベーゼンドルファー>普通にイタイわ!!!
いた@@>そうよね(’v7

あかん!こんなもん近づいたら終わりだ。
白兵なんかもちこまれた日にゃ一瞬で終わる。

。。。。どうしたもんか・。。。

距離を置き、機雷をばら撒く・・・・
フリをする。

色々な場所に移動し、そこで旋回したり弁当食ったり・・・

一生懸命機雷をばら撒くフリをする。

・・・ふふふふ・・・近づいてこない。
これはダマサレタな。

そして一気に距離を詰める。
さあ。どう動くか・・・・

接近した船はメリーゴーランドのように回転するような動きを見せた。

よし!!!チャンス!!

ここぞとばかりに機雷を全てばら撒きたおす!!!
あとは巻き添えの用心で修理の用意。

いた@@が機雷に接触しました!

いた@@が機雷に接触しました!

いた@@の船に火災を起こさせました!

いた@@が機雷に接触しました!

いた@@が機雷に接触しました!

いた@@の船に火災を起こさせました!

いた@@が機雷に接触しました!

よし!!
食らえばそのまま機雷を撒く!!
間髪いれず速射で火炎砲をぶちこむ!!

さすがに修理で回復されてしまうが、かなりのプレッシャーにはなっているはず!

ガンガン打ち込みガンガン機雷を撒く。
相手からの砲撃もハンパでなく痛いが、沈みかけることはあるものの、主導権は完全にこっちにある。

このまま機雷の嵐を食らうがよい!!
後ろ見せたらクリブチコム!!

とそこで、迂闊にも白兵に持ち込まれる!!!

うをあ!しまった!!!!!

撤収!!撤収〜!!!!!
なんと、1発で撤収完了!

・・・・というか。。。。。
お前等。初めから戦う気なかったろ。

忠誠0 熟練2

フリゲ対重ガレオン

ま、捨て駒兵の貴様等が真剣に白兵で戦おうとするなんざ、こっちも思っちゃいねえよ。

とはいえ、今回はマジで助かった!!!
この流れで再び機雷地帯と化したここで回らせてもらうぜ!!

その後数発の機雷を受け、敵船重ガレーは遂に撃沈した!!

ベーゼンドルファー>がはははははは
planet>うぉー
いた@@>あーーーー
いた@@>行動力きれてた(;O;
ベーゼンドルファー>敗因はな。ただ1つ。
ベーゼンドルファー>騙されたな^^
いた@@>もぎゃー
ベーゼンドルファー>最後の機雷地帯。あそこにくるまで1個も撒いていない
いた@@>えー
ベーゼンドルファー>ふふふ
いた@@>そんなにまいてなかったのけ?
ベーゼンドルファー>最後のところでな、一気に全て撒いた
いた@@>おいらよけてとおってたのに
いた@@>。。。。。。

がははははははは!!!!!

と喜んではいるもの、これは圧勝でもない。
はっきり言って辛勝だ。

何度沈みかけたか・・・
そして白兵での無傷での撤退。
これが無ければ、確実に俺の負けだったろう。

ふ。。。。まあ。
勝ちは勝ちだ!

ラスパでププランツリーを出そうとする。
もちろん「約束した覚えはない」と断るが・・・・
こやつ、「ププラン200賭けて勝負だ」と言ってたらしい。
プラ君も聞いたとか・・・・

それなら、まあ、受け取るか・・・
っていうか。
俺、負けたらどうするつもりだったんだ!?
少しゾッとする。

その後、俺のアドミラルハットを馬鹿にされ、「絶対似合うから!!」と羽根付きのソンブレロを渡される。

・・・うおおお!!!!

かっこええ!!!!

その場に居た数人にも絶賛される。

がははははははははは!!!!!!

これは良いものを貰った。
当分のお気に入りにしよう。

盗られるまでかぶっていよう。

そして今日は勝ち日だ!

がはははははははは!!!!

人生楽ありゃ苦もあるさ♪
人生まだまだこれからさ♪
運命よ出会いよ〜♪

・・・・あれ・・?
更新停滞中・・・
この1週間近く、かなりの多忙につき、DOL自体まともにインできておりませんです。
落ち着いたらすぐにでも復活します。
まあ、普段からイン率はかなり低いですが・・・



こんばんわ。ベーゼンドルファーです。



現在某国海軍に捕まり、どこぞの地下監獄に監禁されている。
何とか脱出を試みるが・・・難しいことこの上ない。
一番つらいのが美味しいメシにありつけないこと。

ふう。。。

魚介のピザでも良いから早く食いたいもんだ・・・

本日は!

2006年5月11日 大航海時代
本日は!
今日は非常に優しく甘い先生が風邪で休んだ。
というわけで、代わりに俺が後輩の授業を受け持つことになった。
ところがこの後輩。
前から気になってはいたのだが、非常に態度が悪い。
よし、先生のいない間に何とかせねば・・・
ぐふふふふふ。



こんばんわ。「今日の授業は地獄のようだった」と5人から「作業日誌」に書かれてしまったベーゼンドルファーです。


簡易報告:
1、「花嫁修業中の嬢への恐喝」
内容:イングランド商人「Maria・D・Roland」を脅す。
結果:略奪では無く、安めでチーズケーキを30買う。

2、「因縁のフリゲ対決!!」
内容:イング軍人との数度に渡ってきたフリゲ対決。
結果:激闘の末、辛勝。

3、「地獄のバイオリンの音色」
内容:フランスの「エアリエル」からの洋上恐喝。
結果:クスクス60ゲッツ♪

インしてまもなくラスパ近海でエモノを物色するもなかなか良いのがいない。

そのうちにポル私掠に強襲される。
まあ、この前のV模擬で回復した最大耐久減らしにちょうど良いか・・・
と思い、機雷をバラバラ・・・
2度ほど機雷をあてるも、笑えるほど強力な白兵に持ち込まれ、当たり前のように拿捕される。

まあ、仕方ねえか・・・

そのまま酒場に行くと・・・お!!
よさそうなエモノ発見!!!

花嫁修業で料理をしているとのこと。
がははははは。丁度いい!

ベーゼンドルファー>花嫁修業とな・・・
Maria・D・Roland>花嫁修業デス(’’
ベーゼンドルファー>すばらしい。
ベーゼンドルファー>で、何故こんなとこに来ている?
Maria・D・Roland>チーズケーキを作りたかっただけです〜
ベーゼンドルファー>ほう砂糖か?
Maria・D・Roland>はい
ベーゼンドルファー>砂糖ならマディラにもあるだろう。そんな船でここに来るとは恐れ入ったぜ。

ベーゼンドルファーは呆れた

Maria・D・Roland>カテ1使うにしろこちらのほうが量が多いので(´ー`
ベーゼンドルファー>ほう。

なるほどな・・・
こういう事情には完全にド素人だ、俺。
それで危険海域にまでわざわざ来るのか・・・

Maria・D・Roland>割と必死ですけど・・・
ベーゼンドルファー>で、危険も顧みずにここに来たわけか・・・
Maria・D・Roland>はい
ベーゼンドルファー>よく襲われなかったもんだな。
Maria・D・Roland>私も思います・・・
ベーゼンドルファー>うん
ベーゼンドルファー>帰りは・・・・無事だと いいがな。
ベーゼンドルファー>がはははは
Maria・D・Roland>まぁ、なんとかしますよ
ベーゼンドルファー>ほほう。さすがは修行中。
Maria・D・Roland>あはw
ベーゼンドルファー>根性がすわってる。
ベーゼンドルファー>あと何回、往復するんだ?
Maria・D・Roland>うーん・・・後もう一度この街に来るか来ないかってところです(’’
ベーゼンドルファー>なるほど。

ベーゼンドルファー>ところで
Maria・D・Roland>はい
ベーゼンドルファー>この俺様にチーズケーキを貢ぐ気はねえかい?
Maria・D・Roland>うーん
ベーゼンドルファー>甘いものが好きでね!
Maria・D・Roland>原価さえ払っていただければ(’’
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>チーズケーキの原価は・・・・100Dだったかな。50Dか?
Maria・D・Roland>そんな値段では沈められても差し上げません(ω・´
ベーゼンドルファー>がはははははは
ベーゼンドルファー>ならいくらだ?
Maria・D・Roland>うーん。単価900なら(’’
ベーゼンドルファー>900!!
ベーゼンドルファー>チーズケーキの相場は知らんが・・・
ベーゼンドルファー>安いもんなのか・・・・??
Maria・D・Roland>1k〜1.6kかなチーズケーキは・・・
ベーゼンドルファー>ほう。
ベーゼンドルファー>そんなにするもんだったのか・・・
Maria・D・Roland>最近は1.2kくらいでしょうかね、相場は(’’
Maria・D・Roland>もうちょっとかもしれませんが(’’
ベーゼンドルファー>なるほど。

ふむ・・・奪ってばかりだから相場なんてものには疎くなる。
ってことは、俺の奪ってきた料理は金額に直すと相当なものになるな・・・
よし、いつもなら襲い掛かって奪い取るが、今回は買ってみるか・・・

ベーゼンドルファー>「沈められても差し上げません」というのが気に入った。
ベーゼンドルファー>貧乏な故、数は買えぬが
Maria・D・Roland>あは
ベーゼンドルファー>30ばかりいただこう。
Maria・D・Roland>はい
Maria・D・Roland>ありがとうございますー

というわけで、久しぶりにチーズケーキ等を「買って」みた。
たまにはこういう買い物も斬新なもんだ。

花嫁修行中の嬢と別れ、再び海に出る。

しばらくすると以前に勝負し、散々ボコボコにされた鉄フリゲ乗りに出会う。
お!
あれから俺も少しは色々修行した。
俺よりLVは低いが某の操船砲撃の腕前はハンパではない。
何度も苦い思いをした。

ベーゼンドルファー>勝負しようぜーー
シュタ@@@>うぃ
ベーゼンドルファー>LV差はあるとはいえ、貴様に手加減するつもりは全くない。
ベーゼンドルファー>フル装備でいかせてもらうぜ
シュタ@@@>そうでないとな
シュタ@@@>4勝目いただく
ベーゼンドルファー>ふははは
ベーゼンドルファー>あれから多少だが俺も修行してね
シュタ@@@>ふむ
ベーゼンドルファー>勝つぜ。

シュタ@@@と交戦に入ります!

ベーゼンドルファー>いくぜーーーー!!!!!
シュタ@@@>おおおおおお

前半、ものすごい砲撃合戦。
さすがに良いタイミングで撃ってくる。
今回は補助帆をつけている為、俺のスピードも乗っていて結構な機動力になっている。
距離を取りなんとか近距離に近づかないようにする。

機雷発見、弾道学、速射、水平射撃を使い、なんとか食い下がる。

相手はコンスタンスに機雷を撒いて伏線を張る。

その時、白兵に持ち込まれ、なんとか離脱するも半分以上の捨て駒兵を失う。
たたき起こそうにも水が無い・・・
最悪だ、、、

しかし、そこはフリゲート。機動力もあまり落ちずに再び戦闘態勢に。

その後、機雷発見を使い敵の機雷地帯を見つける。
よし、あえてここで戦ってやろう。

狭い範囲で大量の機雷を撒いた場合、一番厄介なのが、機雷地点から遠方に離れられること。
相手の機雷地帯で戦えば、さすがに敵もそこからは離れないだろう。
ならば、そこに俺の機雷も全てばら撒くことが出来る。

リスクは大きいが、こいつに砲撃で勝てる気がしない。

お互いの機雷地帯で必死の戦闘がはじまった。
あいも変わらず凶悪な砲撃を浴びつつ、修理修復に追われる。
やばい・・・・
持たない・・・

と思ったとき、
シュタ@@@が機雷に接触しました!
シュタ@@@の船が航行不能になりました!

か・・・・・勝った・・・
修行の効果があったのだろうか。
まぐれかどうかはわからんが、とにかく勝てた!

なんともいえない嬉しさがあった。
こういうギリギリの勝負というのは非常におもしろい。
また出会ったら挑んでみよう。

その後、近海にてエモノを探す。
・・・・いた!!!

最近はバイオリンに凝っている。

ベーゼンドルファー>がはははははは
ベーゼンドルファー>音楽はイイ
エアリエル>音楽@@
ベーゼンドルファー>うむ
ベーゼンドルファー>地獄のバイオリン
エアリエル>@@
ベーゼンドルファー>セイレーンよりもタチが悪いぜーー
エアリエル>効果はどんなのですか?
ベーゼンドルファー>効果か・・・
ベーゼンドルファー>聞くものを
ベーゼンドルファー>藻屑とし、海に叩き込む。
エアリエル>@@
エアリエル>怖いですね><
ベーゼンドルファー>がははははは

バイオリンを使いました

物悲しげな旋律が海に響き渡る・・・

ベーゼンドルファー>聞こえるかい?この音色
エアリエル>きゃーーーー
エアリエル>聴こえちゃった><
ベーゼンドルファー>がははははは

エアリエルと交戦に入ります!

ベーゼンドルファー>シネイ!!!
ベーゼンドルファー>もしくは停船しな!!!

このエモノはいともカンタンに停船した。

ベーゼンドルファー>ようし
エアリエル>;;
ベーゼンドルファー>がははははは
エアリエル>おいしくいただいてください;;

そしてジワジワと船首に大砲を向け移動する。

ベーゼンドルファー>どうだ。最高の位置だろう。
ベーゼンドルファー>ここから撃てば・・・
エアリエル>一撃で;;
ベーゼンドルファー>貴様は粉みじんだ。
ベーゼンドルファー>がははははははは

水平射撃スキルを発動しました
(キュピーーーン!ふおおぉぉぉぉぉ♪)

エアリエル>覚悟はできました;;
ベーゼンドルファー>ほうれ・・・

速射スキルを発動しました
(キュピーーーン!ふおおぉぉぉぉぉ♪)

貫通スキルを発動しました
(キュピーーーン!ふおおぉぉぉぉぉ♪)

エアリエル>;;
ベーゼンドルファー>くっくっくっく・・・
ベーゼンドルファー>まあ、俺も鬼ではない。
ベーゼンドルファー>出すモンだしたら許してやるぜ。
エアリエル>出すもんがないです;;
ベーゼンドルファー>ほう、無いとな。
エアリエル>沈めてください;;

がはははは!!覚悟を決めたな!

エアリエル>;;
ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>なんにも無いのか?
エアリエル>その代わり
ベーゼンドルファー>ほう
エアリエル>港までつれていってもらえるとw
ベーゼンドルファー>がははははははは
ベーゼンドルファー>金も積荷もねえのか?
エアリエル>400kなら
ベーゼンドルファー>ふ・・・
エアリエル>積荷は海事あげなので
ベーゼンドルファー>まあ、俺は金や積荷に興味はねえ。
エアリエル>3日分の食料しか;;
ベーゼンドルファー>うまい料理があればそれでいい。
エアリエル>あ
ベーゼンドルファー>料理だ!料理はねえか!!!
エアリエル>それならw
ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>要求にこたえれそうだな。
エアリエル>はい〜

ようし!こうでないとな!!
今日も甘いものが食いたい気分だ。

ベーゼンドルファー>今日はコーヒーゼリーのバニラアイス添えが欲しい気分だ。

バリ、アラビカの珈琲豆を贅沢に使い、熱いうちにゼラチンを入れ、丁寧に泡を取り去って冷やし固めたコーヒーゼリー。
シロップは入れずに苦い状態のままでサイコロ状にし、上品に器に入れる。
ここに甘く濃厚なバニラアイスを添える。
ほろ苦いゼリーと甘いバニラが口の中で・・・

ううーーーん!!!
たまらん!!!



エアリエル>ぇ〜@@
ベーゼンドルファー>あのほろ苦さが最高でな
エアリエル>ありません;;
ベーゼンドルファー>バニラとの相性が
ベーゼンドルファー>なにぃぃいい!!!
(ぷちーーーーーーん♪)

ドーーン!ドガガガガッ!!!イエーーーイ♪
エアリエルに大打撃を与えました!

エアリエル>;;
ベーゼンドルファー>ちっ
エアリエル>ごめんなさい;;
ベーゼンドルファー>しかたねえ。
ベーゼンドルファー>何を持ってるか言え!!
エアリエル>クスクスとピザありますよ?
ベーゼンドルファー>ブツブツブツ。。。
ベーゼンドルファー>クスクスとピザかあ・・・
ベーゼンドルファー>数は?
エアリエル>はいー
エアリエル>クスクスが100でピザが188です
ベーゼンドルファー>ふむ
エアリエル>ううう;;
ベーゼンドルファー>ピザは・・・・
ベーゼンドルファー>マルゲリータなんだろうな!!!!
ベーゼンドルファー>ルッコラは乗って無くても良い。
ベーゼンドルファー>特別に許してやろう。
エアリエル>ううう;;
ベーゼンドルファー>ん?
ベーゼンドルファー>まさか貴様・・・魚介の・・・
エアリエル>そそそ。。。そんなことは;;
エアリエル>あります;;
ベーゼンドルファー>なにぁいいい!!!
ベーゼンドルファー>しかたねえ・・・・
エアリエル>きゃー;;
ベーゼンドルファー>クスクスでいい!!
ベーゼンドルファー>で。
ベーゼンドルファー>いくつ渡すつもりだ?
エアリエル>100w
ベーゼンドルファー>ほう!100か!
エアリエル>全部わたしますからゆるしてくださいませ;;
ベーゼンドルファー>以前、とある商人が50しかねえとか抜かしやがってな。
ベーゼンドルファー>100かあ・・・
エアリエル>ほぉ
ベーゼンドルファー>よし!気に入った!
エアリエル>全部ですよ
ベーゼンドルファー>クスクス60で良い。
エアリエル>おお
ベーゼンドルファー>がははははは

クスクス60をゲッツ!

今日はなかなかの出来だった。
がっはっはっはっはっは
本日は・。。。。。
学校のあと、バイトにいってる。
学生は目標が決まってるし、そういう意味では楽で良い。
なによりも楽しい。
しかし、金が全く入らないので、久々にバイトをしている。
海戦居酒屋。
以前もやっていたので厨房は得意なものだ。
既にやり始めて1ヶ月はたつ。

電子レンジにいつも通りの料理を入れたら「チン♪」の代わりに「ドンッ!!!!」となった。



こんばんわ。仕込みをした人間に対して殺意がわいたベーゼンドルファーです。



突然Vのメンバーから打電が来た。

「何も言わずに10時にマディラに来い」

・・・・何かあるのだろうか・・・
ギリギリでインし、マディラに行った。

すると、わらわらとVメンバーが来た。
何の目的かも聞かされずに・・・ほぼ全員が集結。

たまたま誘った商会メンのサイツンがそこに混じる。
もう、散々絡まれている。

そしてVメンバーの集まるチャットにさいつんが参加。

そしてあとはもう、模擬模擬・・・

この日はルパソさんの「海賊活動休止」宣言の日で、皆が集まったのだ。

まあ、書くようなことでもないのだが、短い間だったが、サイツンにとってはVのこの行動、会話は感動に値する内容だったらしい。

あくまで、海賊サイドのことではあるが・・・・

元々彼自身、ソロで海賊をするつもりだったらしいので、居場所を求めていた。

Vは全員の承諾が必要な為、まだ正式に入隊ではないが、入ればきっと彼にとっても良い居場所になるだろう。

というわけで、報告終わり!!!
本日はああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
無事にライブ終了。あと1ヶ月後にまたあります。
高校生限定イベントのゲストだったのですが、ヤバイほどの盛り上がりで、ステージに乗りあがったり、ダイブしたりと、もう凄かったです。
・・・・ダイブとかするようなジャンルちゃうやろ!!!


こんばんわ。バンド最高!って思ったベーゼンドルファーです。



簡易報告:

1.「愛弟子planetの救出」
内容:シエラレオネで愛弟子プラ君が封鎖とのこと。これを救出する。
結果:結果的には成功。

2.「軍人最後の腕試し」
内容:フランスのボスコヴィッチとの腕試し。
結果:相手の資材切れにて釈放。

3.「小船の行方」
内容:ネーデルのパンセを襲うも、逃走される。後にラスパで・・・
結果:強力な用心棒に護られ失敗。

4.「偉大なる商人との取引」
内容:イスパニア商人「ジェファーソン」への恐喝。
結果:クスクス50ゲッツ♪ 


インして早々、愛弟子プラ君が封鎖されているとのこと。
場所はシエラネオネ。
。。。。まあ、いけんでもないか。

状況を聞くと、5〜9艦隊による封鎖だとか。
普段なら「自力でなんとかしろ」と言うところだが、愛弟子かつ、商会メンということもあり、救出しに行くことに。

ふ。。。燃えてきた。

商会メンからの応援を受けながら、いざ穀物へ!!

救出作戦は俺が艦隊に入る、もしくは合流する前にイスパ艦隊を発見し、戦闘に持ち込み、逃げる時間を稼ぐというもの。

穀物に入ると・・・・

いきなりイスパ海軍を発見。
よし・・・・

襲ってこなければ、そのままシエラにて合流。
襲ってくればしめたもの。

俺の経験上、ヤツラは必ず2回以上は襲ってくるはず。
その上でこちらからも執拗に戦闘を仕掛けて時間を稼ぐ。

打電によると相当早いガレアスがいるという。
そいつをなんとか抑えねば・・・
名前を確認し、横をスルーすると・・・・

ジャーーーーーン!!!

よし!来た!!!!!

いきなり撃沈される。
うん。
これで良い。

素早くプラ君に打電。
「出撃の準備をせよ」

ここからは予想通りだった。
別の艦隊が次々に襲い掛かってくる。

ガンガン撃沈され、拿捕され。
尚も襲い掛かり、撃沈される。

プラ君に外を確認するように言うと、数が減ったとのこと。

よし、まだ時間稼ぎだ。

適度に会話をかわしつつ、尚も襲い掛かる。
なんとか時間を稼がねば・・・

幸い瞬殺はされなくなり、すこしずつの攻撃になってきている。
・・・・これを待っていた!!

再びプラ君に打電。

ゆっくりとシエラに向かう。

外は嵐だ。
この機に合流し、嵐の中を突き進む!!!

海域を越えると検索に引っかからなくなった。
よし、救出成功!!

・・・・・しかし・・・意外にもカンタンだった。。。
正直もう少し苦戦するかと思い、綿密な作戦を2人でたてていたのだが・・・

救出作戦が終わったので、そのままシマに帰ることに。

色々な打電を受けるが、「立場の違い」というのを越えた意見。
大変感謝する。

その上での「敵」というのはなかなか楽しいものだ。

帰りは意外なほどすんなりと帰る。
イスパ艦隊はどうやら目標を変えたらしい。

ははは・・・救出するまでもなかったか・・・・

シマに着くと、丁度ボスコがダッシュでこっちに向かってきた。
・・・・生意気にもヨロイなんぞ着ている。

ベーゼンドルファー>お
ボスコヴィッチ>でたw
ベーゼンドルファー>ブッコロス!!!!
ボスコヴィッチ>おお 返り撃ちだ

なかなか言うようになった。
マジ戦闘ではまだ勝てないと悟ったらしく、遊びで相手することになった。

ならば機雷、ヨロイは抜きで行こう。

戦闘開始!!!

今回は横帆を3つつけている。
おかげで結構なスピードになった。

ガレーを翻弄するかのように動く。

確かにうまくはなっているが・・・
それでもクリが結構入る。

一方的な攻撃をしているうちに白兵に持ち込まれる。
さすがにこれはやばかった。
離脱し、水をぶっ掛けて船員をたたき起こし、再び距離をとる。

そのうちに、資材切れを宣言するボスコ。
戦闘終了。

とりあえず今日で軍人を終了するという。
また強くなってリベンジをすると宣言し、奴はシマを去った。

実に楽しみだ。

その後、地図を渡す為マディラにてボスと合流!

そのままシマに向かうと、ネーデルの小船を見つけた。

スピードは若干俺が速いか・・・

ベーゼンドルファー>がははははははははは・・・・
ベーゼンドルファー>そこのネーデル船。聞こえるか!!

・・・・反応がない・・・

ベーゼンドルファー>パンセとやら
ベーゼンドルファー>聞こえるか。

・・・・無反応・・・
仕方ない諦めるか・・・と思った矢先。

パンセ>はい

お!!

パンセと交戦に入ります!
ベーゼンドルファー>停まりな!!!
ベーゼンドルファー>停戦すれば攻撃はしない
ベーゼンドルファー>約束しよう。
パンセ>ん?

そういいながら、奴はクルリを向きをかえる。

ベーゼンドルファー>お
ベーゼンドルファー>逃げるか。
パンセ>ん??

・・・正直今回は位置が悪かった。
停船は難しいだろうな・・・

ベーゼンドルファー>逃げるもよし、戦うもよし。
パンセ>wwww

パンセが戦闘から撤退しました
パンセを取り逃がしました

ベーゼンドルファー>ふ・・・
ベーゼンドルファー>次回は容赦無し。
パンセ>逃げます・・・・
ベーゼンドルファー>ノシ

次みたら必ず襲うと決め、そのまま踵を返し、島に向かう。

途中で、100人組み手のHRRを見かける。
と!!!

ミスクリックにより戦闘開始!!

・・・・最悪だ・・・・

だが、後には引けない。

HRRと交戦に入ります!

ベーゼンドルファー>ぐへへへへへ
HRR>今の俺はマジ装備だぜ?
ベーゼンドルファー>おおっと
ベーゼンドルファー>そりゃキツイな・・・
ベーゼンドルファー>俺は強襲用だ^^;
HRR>やるならヤルがどうする?
HRR>コレは警告だ。
ベーゼンドルファー>まあ、ひとつ頼もうか
HRR>手加減はできないぞ
ベーゼンドルファー>おうよ

我ながら痛々しい意地の張りっぷりだ・・・
まさか「間違えた」とは言えんだろう・・・

ベーゼンドルファー>負けて文句言うような奴と一緒にしないでもらおうか

といった直後、笑えるような砲撃により、粉みじんに玉砕される。
挙句、大切なバイオリンを取られる・・・・・

プライドを捨て、バイオリンだけ返してもらい、少々凹みながらシマに戻る。

そしてシマに戻った瞬間!!
さっきのネーデル小船の「パンセ」がなぜかひょっこり現れた。

・・・・せっかく逃してやったのに・。。。

ベーゼンドルファー>何でここにいる?
HRR>おおっ!?
パンセ>なんでって・・・

HRRはパンセの頭をなでなでした

パンセ>お砂糖買いにw
パンセ>ww
ベーゼンドルファー>せっかく見逃してやったのに・・・
パンセ>w

ベーゼンドルファーはパンセの頭にエルボーをかました!!

HRR>こらぁ!
パンセ>あの先行ったことないし・・・
ベーゼンドルファー>ん?
HRR>男は女性に手を上げちゃいけねぇ!
ベーゼンドルファー>おお!正論だ。

パンセはHRRに喜んだ

HRRは萌えた

ベーゼンドルファー>・・・

パンセはHRRにお辞儀した

パンセ>w

HRRは激しく萌えた

ベーゼンドルファーはHRRに中指を突きたてた!!

パンセ>www
HRR>ぐふっ
HRR>こ、これが北斗神拳…
パンセ>w

HRRは∵。Д・゜∴・゛ヒデブ!

ううむ・・・・この幼女趣味の変態め・・・

HRR>えっと、パンセちゃん
パンセ>あい^^
ベーゼンドルファー>ナンパか・・・
HRR>お兄ちゃんと一緒に行こうか!
パンセ>w
パンセ>どこへ?
ベーゼンドルファー>やめとけ、嬢
ベーゼンドルファー>人身売買されるのがオチだ。
パンセ>どっちが良い人??
HRR>まぁ、少なくとも俺は犬ガレー乗りだ。
ベーゼンドルファー>意味がわからん。
HRR>ワンワンガレーかわいいだろ!!
パンセ>www
ベーゼンドルファー>いいか、これが「幼女」を手なずける手段だ。
パンセ>そなんだ・・・・
ベーゼンドルファー>下心丸出しだろう。
パンセ>w
HRR>だがしかし!
ベーゼンドルファー>お
HRR>手はださねぇ。
ベーゼンドルファー>「は」
ベーゼンドルファー>な
パンセ>w
ベーゼンドルファー>何かにつけて言うことに裏がありそうだろ
HRR>幼女に手を出す○リは、ロ○の風上にもおけないやつだ!!
ベーゼンドルファー>こういうのが一番タチが悪いんだよ
ベーゼンドルファー>手を出すのと じーーっと舐めるように見られ続けるのとどっちが良い?
パンセ>www
ベーゼンドルファー>って聞かれたら返答にこまるだろ?
HRR>と、とりあえず
ベーゼンドルファー>こいつの言ってることは、そこまで追いつめるような内容なんだよ。
パンセ>そなんだ・・・・
ベーゼンドルファー>こういう正義っぽいのが一番やばい、。
ベーゼンドルファー>犯罪一歩手前だ。
ベーゼンドルファー>いや、もう
ベーゼンドルファー>既に犯罪に手を染めているかもしれん。
パンセ>wwww
HRR>ナンデヤネン┌(`Д´)ノ)゜∀゜ )

HRRはツッコミを入れた

ベーゼンドルファー>曖昧なんだよ!テメエの言うことは!!^^l
パンセ>ベーゼさんの方が良い人なん??
ベーゼンドルファー>いや俺は海賊。
パンセ>w
パンセ>海賊・・・・・
パンセ>怖い人??
HRR>俺はスーパー用心棒。
ベーゼンドルファー>貴様が表に出れば、間違いなく襲う。

パンセはHRRに対してうなだれた

HRR>ちょっと!うなだれるところあったか!?

HRRは○| ̄|_

パンセ>ww
ベーゼンドルファー>幼女趣味の用心棒と海賊
ベーゼンドルファー>どっちがいいかね?がははははは
ベーゼンドルファーはパンセを笑った

とまあ、奇妙なやり取りが続き、結局はこの幼女好きのスーパー用心棒がパンセを艦隊に組み込み安全海域まで行くことになった。

。。。。さすがにこうなれば俺はもう手出しはできん。

まあ、何だかんだ言って、奴は用心棒としては役目を果たした。

ふうむ・・・・
今日のエモノはもう、諦めるかな・・・・

と思い、酒でもかっ食らおうと酒場に行く。

するとイスパニアの商人らしき男がじっとこちらを見た・・・

ち・・・・なんだってんだ・・・

気にせずに酒を飲む。

・・・・・まだ見ている。。。。
ヤロウ・・・

ベーゼンドルファー>ぁあ!?

ベーゼンドルファーはナイフに舌なめずりして薄ら笑いを浮かべた・・・

ジェファーソン>名の知れた海賊にここで目が合うとはね・・
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>美味しそうなエモノだこと。
ベーゼンドルファー>がははははは
ジェファーソン>ほう。確かに、武器も何も無いしがない商人だ。
ベーゼンドルファー>船員の忠誠は高いな。
ジェファーソン>これでも人の上に立つ身。己の船のことくらいは疎かに出来ぬ
ベーゼンドルファー>ほう。
ベーゼンドルファー>なかなか立派な船長だな。

よし、こういう義理系のエモノは上物だ。
これを逃す手はない。

ベーゼンドルファー>貴様、故郷はセビリアか?
ジェファーソン>先代の商会長から貴様のことは聞いている。中々の海賊だそうだな
ジェファーソン>いかにも。セビリアだ
ベーゼンドルファー>なるほど。
ジェファーソン>先代と違い、この当代、ジェファーソンは商人。戦うことは出来ぬ。

ベーゼンドルファーは部下に命じてセビリアに船を向かわせた・・・

ベーゼンドルファー>戦闘放棄か・・・部下はともかく
ベーゼンドルファー>セビリアの家族がどうなるか楽しみだな。
ベーゼンドルファー>誇り高い者ほど、周りの被害には弱いもんだぜ?
ジェファーソン>ふむ、中々痛いところをつく。しかしながらだ、
ジェファーソン>今貴様と戦えば、愛する船員がむざむざ犬死する。同じ海の男としてその悲痛は分かるよな?

ふはははははは!!
船員を虫けら同然の扱いをしている俺に、この言葉は効果なし。

ベーゼンドルファー>がははははははは
ベーゼンドルファー>貴様は商人らしいが・・・その目は節穴か?
ジェファーソン>というと?
ベーゼンドルファー>俺の捨て駒兵を見てみるがいい。
ベーゼンドルファー>愛する船員だと・・・?
ジェファーソン>く・・確かに。貴様には無意味な言葉だったな。
ベーゼンドルファー>こんなもん。ただの駒よ。
ベーゼンドルファー>倒れた時にたたき起こす水があれば十分よ。
ジェファーソン>では、商人として言わせてくれ。
ベーゼンドルファー>ん?
ベーゼンドルファー>命乞いか?
ジェファーソン>俺もセビリアでは一家を構える商会長。俺がここで犬死することは出来ぬ。命乞いといわれても構わぬが、
ベーゼンドルファー>ほう
ジェファーソン>どうすれば俺がここから生きて帰れるか、商人として交渉させてくれぬか?
ベーゼンドルファー>がはははははははは

よし!決まった。
ここからどれだけ奪えるか・・・それが陸上恐喝の勝負だ。

ベーゼンドルファー>俺のことは多少知ってるらしいが。
ベーゼンドルファー>金や積荷にゃ興味はねえ。
ベーゼンドルファー>俺はウマイ料理を集めていてな。
ベーゼンドルファー>俺の満足いく料理を出せば見逃してやるよ。
ジェファーソン>ふむ。うまい料理か・・
ベーゼンドルファー>ブルーベリーとクランベリーのレアチーズケーキが食いたいな。
ジェファーソン>あはは。見かけによらず甘党だな
ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>超甘党よ。
ベーゼンドルファー>俺の要求はそれだ。
ジェファーソン>残念ながら、甘いものは口にしないでな。その要求にはこたえられそうも無い。

ふむ・・・うまい返しだ。

ベーゼンドルファー>ちっ・・・
ベーゼンドルファー>ならば・・・
ベーゼンドルファー>寿司だ。
ベーゼンドルファー>東方に行けばあるという。
ベーゼンドルファー>貴様も商人なら知らないわけではあるまい?
ジェファーソン>米と魚を持ってくれば俺が握ってやる

がはははははは。商人とのやり取りはこれだからおもしろい。

ベーゼンドルファー>ほう・・
ベーゼンドルファー>今すぐ出しな!
ベーゼンドルファー>己の立場をわきまえるがいい。
ジェファーソン>生憎俺は商人であり、錬金術師ではない
ベーゼンドルファー>ちっ・・・
ベーゼンドルファー>貴様に俺の要求を言ったのが間違いだったようだな。
ベーゼンドルファー>何を持っている?
ジェファーソン>アフリカ料理はどうだ?たまには船員にうまいものでも食わせてあげてくれ
ベーゼンドルファー>アフリカ料理か・・・
ベーゼンドルファー>で、何だ?
ジェファーソン>クスクスだ。聞いたことはあるだろう?アフリカの高級料理だ。それを50でどうだ?
ベーゼンドルファー>ほうほう
ベーゼンドルファー>50か。
ベーゼンドルファー>がはははははは
ベーゼンドルファー>商人さんよ。かわいい船員だと?笑わせるじゃネエか。
ベーゼンドルファー>商会長様の命と船員あわせてクスクス50とはな。

クスクスの物品価値をまるでわかっていない俺の言うことなど、この程度。
後で聞くと、なかなかの価値らしい。

ジェファーソン>残念ながら無いものは仕方が無い。俺を安全海域に連れて行くなら作れるが、そうもいくまいて?
ベーゼンドルファー>ふっ
ベーゼンドルファー>無いなら仕方が無いな。

とはいうものの・・・もう少し揺さぶってみるか・・・

ベーゼンドルファー>しかし、商人は嘘も躊躇しないと聞く。
ベーゼンドルファー>本当に無いんだろうな?
ジェファーソン>ああ。無い。俺の後ろでは俺の商会員が見ている。自分のところの若いものの前で嘘をつくほどこのジェファーソン、落ちぶれてはいない

ほう・・・商会員が見ているとはな。

ベーゼンドルファー>がははははははは
ベーゼンドルファー>なるほど。
ベーゼンドルファー>そういうことなら信用してやろう。
ジェファーソン>分かってもらえたようだな?
ジェファーソン>では、交渉成立ということでいいかな?
ベーゼンドルファー>ひとつ聞こう。
ジェファーソン>なんだ?
ベーゼンドルファー>その後ろの商会員の安全も込みなのか?
ジェファーソン>無論。商会全体で、
ベーゼンドルファー>がははははははは
ジェファーソン>今この二人あわせてクスクス50のみ
ベーゼンドルファー>まあいい。
ジェファーソン>セビリアまで付いてくるならたらふく食わせてやるが残念だ
ベーゼンドルファー>ふ・・・・
ベーゼンドルファー>あいにく犬死はゴメンでね。
ジェファーソン>25人の商会員が貴様を歓迎するところだが残念だな
ベーゼンドルファー>有意義に散るならわかるがな。
ベーゼンドルファー>まあいい。
ベーゼンドルファー>交渉は成立だ。
ジェファーソン>では。俺の命の対価を渡そう
ベーゼンドルファー>俺も海賊、かわした約束は死んでも護る。

クスクスを50受け取りました

ベーゼンドルファー>確かに
ジェファーソン>ふむ。では約束どおり、この安全を買った。
ベーゼンドルファー>商人らしいぜ
ジェファーソン>これが商人の生き方なんでね
ベーゼンドルファー>がはははは
ベーゼンドルファー>良いボスを持ったな。
ベーゼンドルファー>大事にしろ。

今日のエモノ。
ナカナカのやり手の商人だった。
強い者というのは、時として弱者に見える者でもある。
安全というものを物品によって取引する。
これができるのも商人なのかもしれない。

この商人とまた逢うことがあるのだろうか。
あれば、大勢の艦隊と共に来るのか、それとも若い用心棒を連れてリベンジに来るのか・・・・

いずれにせよ、次逢うことがあれば、それはそれで楽しみだ。

今日は色々なことがあった。

報告終わり!!
本日はっっ!!!!!!!!!!
ついにライブの日が来た。
いや、ライブは結構頻繁にしているのだが、今回のはちょっとした転機になりそうなライブなのだ。
・・・・まあ、そんな大げさなモノでもないのだが・・・
「今日」ライブ本番で「昨日」ライブハウスに電話入れたら
「まだ詳細出来上がってないので出来たらすぐ郵送します」
とかナメたこと言われて、珍しくマジギレしかけた。
まあ、今までもこれからもお世話になる場所なので、事を荒立てる必要も無いので笑ってすませたが・・・・

うん、ライブハウスが悪いのではなく、担当者が悪い。
まあ、GWだし、イベント沢山あるしね。
仕方ないよな。



こんばんわ。「もしかして・・・俺らアナタにナメられてたりしますか?」と思わず言ってしまって少し反省したベーゼンドルファーです。



簡易報告:
1、「高速船乗りへの交渉略奪」
内容:ポルトガル商人「オトリ」からの略奪。
結果:魚介のピザ20ゲッツ♪

2、「地獄の買出し。修羅の国リスボンへ」
内容:大砲、服等を買出しにリスボンに向かう。
結果:ポルトガル海軍10隻にボコられた挙句、入港不可。

3、「か弱き小さな獲物」
内容:イスパニア商人「サイ」への恐喝。
結果:魚介のピザ54ゲッツ♪

インして、ラスパに戻るとなんと!!
物凄い数のデカイ船がわんさといるではないか。
しかも、メンツがそうそうたるもの。

どこでこんなに集めてきたのだ・・・・

街でよく見かける私掠海賊を見る。
普段は特に争うこともないのだが、以前プラ君の仇として戦闘した某だ。
見るとかなりのレベルアップ。
ははは・・・・もうかなわねえや・・・・

PKとPKKで物凄い賑わうラスパルマス街中を尻目に、コソコソと海に出る。

そしてしばらくすると、ワラワラと皆、それぞれの場所に帰る。

ふ・・・・いつものことだ。
こうしてさっきまでの景色が嘘のように静かになった。

エモノエモノ・・・・と探している。

街に戻ると、銀行前にて若干エモノ気味の奴を見つけた。

ベーゼンドルファー>なかなか速そうな船だ・・・
オトリ>速いよ!
ベーゼンドルファー>ぐふふふふ
ベーゼンドルファー>ま、逃げ切るだろうな。その速さなら。

うん、この速さの船なら洋上で襲ったところで離脱されるだろう。

オトリ>正直恐いです
ベーゼンドルファー>ん?
オトリ>足がいっぱいついてる船は恐ろしい
ベーゼンドルファー>そうかい?俺のは足ついてないぜ?
オトリ>あんまりPK様には追いかけられる経験ないんで・・・
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>まあ、その船なら逃げれるからな。
オトリ>ラスパルマスなんて半年ぶりくらいに来たよ
ベーゼンドルファー>ほう

・・・・まあ、物は試し、軽く行ってみるか・・・

ベーゼンドルファー>その洗練された船員を皆殺しにしてみたいもんだぜ。
ベーゼンドルファー>ぐふふふふふ
オトリ>恐ろしい!

ベーゼンドルファーはオトリの喉もとにナイフを突きつけた!!

ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>表に出たら船員皆殺しにしてくれる・・・・・
ベーゼンドルファー>と言いたいところだが。今日はそんな気分ではない。
ベーゼンドルファー>運がよかったな。
オトリ>それは助かる

まあ、遊んでやるか・・・と思った瞬間・・・・

オトリ>ハハハ
(プチーーーーーン♪)

ベーゼンドルファー>何を笑う?

ベーゼンドルファーはオトリの喉もとにナイフを突きつけた!!

ベーゼンドルファー>なんなら襲ってやってもいいんだぜ?
オトリ>商会チャット誤爆したなんて言えません
ベーゼンドルファー>ふ・・・なるほど。

よし、決めるか・・・

ベーゼンドルファー>おい、何かウマイ料理は持ってねえか?
オトリ>ピザしかないっす
ベーゼンドルファー>ピザかあ・・・
ベーゼンドルファー>襲わねえから、少しよこせ!!!
オトリ>襲われたくないからあげる!

魚介のピッツァを20受け取りました

ベーゼンドルファー>ありがとよ^^

がははは、数は少ないとは言え、まさかエモノにならない高速船からゲッツできるとは思ってなかったぜ。
やってみるもんだ。

その後ボスに逢う為。大砲を買う為。服を買う為に超危険海域、リスボンに向かう。
リスボンに着いた瞬間、ポルトガル海軍の威信をかけた総攻撃を食らい、ボコボコにされる。
しかも、リスボンに入れないと来たもんだ。

やむなくセビリアに変更。
無事、ボスと合流し、買い物をすませてラスパに帰還する。


この頃ラスパ近海には雛@@(もはや伏字の意味すらないな・・・)1隻がウロつくような状態。

そこに、エモノだと思われる船が出たり入ったりしている。

ははぁ・・・・これは警戒してるのか。

よし、街に行って様子を見るか・・・

お!いた。
よし、こいつはエモノだぜ!!!!
絶対逃さん!!!

ベーゼンドルファー>出たり入ったり忙しいな・・・
サイ>うう
ベーゼンドルファー>あぁ?
ベーゼンドルファー>怖くて出れねえとか言うんじゃねえだろうなぁ
サイ>怖いですね・・
ベーゼンドルファー>ほう。雛@@か?
サイ>あの
ベーゼンドルファー>あ?
サイ>situmonn siteiidesuka ?
サイ>situmonn site iidesuka?
ベーゼンドルファー>何のマネだ貴様。
ベーゼンドルファー>しつ・・・もん・・・・
サイ>あれ
ベーゼンドルファー>して いいですか?・・・・か
サイ>よいですか?
ベーゼンドルファー>なんだ?
サイ>名前がオレンジとか赤とかなんでかわるんですか?
ベーゼンドルファー>オレンジはな、PCを襲った場合になるんだ。
サイ>なるほどお
ベーゼンドルファー>赤はな、自国だろうが襲ったらなるんだよ。
ベーゼンドルファー>ようは海賊よ。
サイ>そうなんですか
ベーゼンドルファー>うむ。
サイ>はじめてしりました
ベーゼンドルファー>そうかい。
ベーゼンドルファー>まあ、俺も貴様を狙っていたのだがな
サイ>え・・・
サイ>そうなんですか・・
ベーゼンドルファー>全然出てこねえから痺れをきらしてたんだよ。
サイ>あう・・
ベーゼンドルファー>おう。貴様の生皮剥がして、ライム漬けにしてやろうと思ってたところだ。
ベーゼンドルファー>がははははははは!!!
サイ>ひぃぃぃぃぃ
ベーゼンドルファー>さっさと表出な。
サイ>え・・・

ベーゼンドルファーはサイの首筋にナイフを突きつけた・・・

サイ>あうう
ベーゼンドルファー>まあ、見逃す手段が無いわけでもないがな。
サイ>それは・・
ベーゼンドルファー>貴様がそれに応じれば許してやる。
サイ>なんでしょう?
ベーゼンドルファー>俺は金にも積荷にも興味はねえ。
ベーゼンドルファー>うまい料理を集めているんだ。
サイ>料理ですか
ベーゼンドルファー>おうよ。何か持ってねえか?
サイ>ピザならたくさんありますけど
ベーゼンドルファー>ピザかい。
サイ>いいですかそれで?
ベーゼンドルファー>それ以外は?
サイ>今はぴざしか・・
ベーゼンドルファー>ちっ
サイ>ううう

今日の俺の気分は甘いモノだ。

ベーゼンドルファー>俺はチョコレートのタップリのったタルトが食いてえなあ・・・

話は変わるが、チョコレートクリームのタップリかかった、更にパリパリチョコでコーティングされたタルトを食べたことがある。
濃いかと思いきや、これがなかなかいけてて、牛乳とかと一緒に食べれば超GOODなのだ。

サイ>ないです・・・
ベーゼンドルファー>・・・
ベーゼンドルファー>ピザか・・・
サイ>はうぅう
ベーゼンドルファー>せめてモッツァレラのたっぷり入ったマルゲリータなんだろうな?
ベーゼンドルファー>ルッコラの葉が入っていれば最高だ。

ピザは数多くあれど、一番好きなのはマルゲリータ。
宅配ピザのようなド派手なピザも嫌いではないのだが、やはり一番好きなのはいたってシンプルなマルゲリータだ。
生地、トマトソース、オニオン、モッツァレラそしてチーズ。
これだけのシンプルなものだ。
アクセントにルッコラの葉があれば尚良し。

サイ>魚介です・・・

ベーゼンドルファーは怒った

サイ>ひぃぃぃぃぃ
ベーゼンドルファー>魚介はもう食い飽きた!!!
ベーゼンドルファー>ブッコロスぞ!!!
サイ>ううう
ベーゼンドルファー>・・・・だが・・・
サイ>そこをなんとか・・
ベーゼンドルファー>無いならしかたねえ・・・数は?
サイ>56個あります
ベーゼンドルファー>56・・・
サイ>え・・・
ベーゼンドルファー>そんだけかい・・・
サイ>はい・・・
ベーゼンドルファー>シケタ奴だ。
サイ>今日かったばかりです><
ベーゼンドルファー>で。
ベーゼンドルファー>いくつ渡すつもりなんだ?
サイ>全部です!!
ベーゼンドルファー>ほお
ベーゼンドルファー>なかなか気前がいいじゃねえか。
サイ>いえいえ^^
ベーゼンドルファー>まあ、俺も鬼ではない。
ベーゼンドルファー>まさか全部取ろうなんざ思ってねえよ!

この「買った」という言葉に少し心が揺らいだ。
結構な値段がするはず。

ベーゼンドルファーは笑った

サイ>おおおお
サイ>やさしいひとです^^
ベーゼンドルファー>せっかく買ったものだしな。
ベーゼンドルファー>おうよ!
ベーゼンドルファー>海賊ってのぁ本来優しいもんなんだよ。
サイ>なるーみんなやさしいんですね^^
ベーゼンドルファー>・・・・・・54個貰おう。
サイ>!!!w
ベーゼンドルファー>ぁ?
ベーゼンドルファー>何か文句あるのか?
サイ>やさしいw
ベーゼンドルファー>だろう
サイ>あい

魚介のピッツァを54受け取りました

よっし!!良い感じだ。
さっきのとあわせると結構な数になる。

海に出ると、既に1隻も船影は見えなかった。
ラスパの海は今日も静かだった。
本日?
アジトにてのんびりと飲めないコーヒーをすすり、ココナッツの入ったクッキーを食べ。
雑誌を見ながら、最高のスピーカーからでるジャズを聞く・・・
そんな時間を過ごせるのが最高の幸せだと思う。


こんばんわ。そんな時間を過ごしたおかげで、友達との約束に遅れ、平謝りしたベーゼンドルファーです。


簡易報告:

1、「イスパニア船からの交渉略奪」
内容:イスパニア軍人見習い「ロボシゲ」からの交渉略奪。
結果:「骨付き羊肉のワイン煮込み」20ゲッツ♪

最近、ちょくちょくインはしているのだが、ほとんど何もしていない。

というよりは、イン時間が短いので恐喝ができないのだ。

あれをするには実は結構な時間と気力がいる。

まずはエモノ探し・・・
まあこれが見つからない。

結構な時間インしていても、今まで記載してきたとおり、1日に3〜4件もあれば超成功なのだ。

ちなみに、あった事件、ほぼ90%ほど報告してるから、所詮は「書くことが可能」なレベルの事件の少なさだ。

1日インした中の抜粋ではないぞ。
記載すべきでないようなことは略したりするが、1日で起こったほぼ全ての内容なのだ。

今日はラスパでイン。
海に出ると妙ににぎやかだった。

各国のPKKやPKが数隻、うろうろしたり停泊したりしていた。

挨拶のような会話を交わす。

が、エモノがいない・・・

しばらくすると・・・・
お!!!

エモノだ!!!

とにかく追いかける。
スピードは同じほどだが、とにかく追いかけた。

そして追いつく。

ベーゼンドルファー>そこのイスパニア船の「ロボシゲ」。聞こえるか!!
ロボシゲ>はーい

戦闘開始!!!!

ベーゼンドルファー>大人しくしな!!
ロボシゲ>もしかして縄張りあらしてましたかー
ベーゼンドルファー>素直に停戦すれば攻撃はしない。約束しよう。
ロボシゲ>はいさー
ベーゼンドルファー>戦うもよし逃げるもよし。

そしてこのイスパニア船は意外なほど大人しく停戦した。

ベーゼンドルファー>素直じゃないか。
ロボシゲ>まずたたかっても勝てないですからね
ベーゼンドルファー>ほう、わからんもんだぞ。
ベーゼンドルファー>俺の船は最低耐久195。装甲無し。
ロボシゲ>わたしもソコ耐久160です
ベーゼンドルファー>ふふふ
ベーゼンドルファー>己の身の程を知ってるのは
ベーゼンドルファー>時に身を守るのに重要な意味を示すな。

こいつは本当に素直だ。
身の程をわきまえているのだろう。
だが・・・油断は禁物。

ベーゼンドルファー>俺は金や積荷には興味はない。
ベーゼンドルファー>興味があるのは「ウマイ料理」だ。
ベーゼンドルファー>わかるか?
ロボシゲ>むむむ
ロボシゲ>今もってるのは
ベーゼンドルファー>うむ
ロボシゲ>骨付きワイン煮込みですが
ベーゼンドルファー>ほう
ロボシゲ>それでいいんですか?
ベーゼンドルファー>うまそうじゃねえか!!!!!
ベーゼンドルファー>数は?
ロボシゲ>全部で49
ベーゼンドルファー>ふむ
ベーゼンドルファー>一つ聞こう。
ロボシゲ>ほい
ベーゼンドルファー>保釈される為には貴様はいくつの料理を俺に渡さねばならんと思う?
ロボシゲ>貧乏な身にはちょっと痛いですが 全部でしょうねぇ
ベーゼンドルファー>ぐふふふふ
ベーゼンドルファー>貴様、なかなか素直な奴だな。
ベーゼンドルファー>身の程もわきまえている。
ロボシゲ>戦闘中のトレードってできましたっけ?
ベーゼンドルファー>ふふふ やり方は教える。

ふむ・・・ここまで上手くいくと返って何か後ろめたいものすら感じる。
まあ、全て出すというからにはそれなりの覚悟はあるのだろう。
まあ、今回はその素直さに免じて数は減らしてやろうと思った。

ベーゼンドルファー>よし、俺の要求はその料理、20だ。
ロボシゲ>ありがとうございます 全部はとらないでくれるのですね><
ベーゼンドルファー>貴様の謙虚さが気に入った。
ベーゼンドルファー>交渉成立で良いな?
ロボシゲ>はいー
ベーゼンドルファー>よし

骨付き羊肉のワイン煮込みを20受け取りました

ゲッツ♪

このロボシゲというイスパニャンは、いずれ強くなったら戦いに来ると言い残し、その場を去った。

ふふふ。また1つ。楽しみが増えたぜ。

そしてこの後はNPC相手にラムアタックの練習。

しかし、どんなに風に乗っても白兵に持ち込まれてしまう。
角度が悪いのか・・・
それともスピードが足りないのか・・・

色々な角度と速度で試したがどうも上手く行かない・・・

今日はダメだ・・・

少し凹み気味で町に入る。

ふふふ。
ラムアタックかあ・・・最近成功していたから少し過信していたな。

そして衝撃の事実。
小一時間のラムアタックの練習。
俺はラム無しでやってた・・・・・・

最悪だ・・・
本日はっつっつっ!
相変わらずイン率が最悪だ。
朝早く起き、学校に行き、バイトに行き、夜遅く帰ってくる。
朝早く起き、学校に行き、バンドメンバーと会い、夜遅く帰ってくる。
朝早く起き、学校に行き、知り合いのライブに行き、夜遅く帰ってくる。
朝早く起き、学校に行き、友達の家で作業と試験勉強をして、夜遅く帰ってくる。

物凄く大変で正直しんどいが、充実はしている。
この1年、こういう生活を続けよう・・・


こんばんわ。昨日まで「ツンデレ」というのを「地名」だと思ってたベーゼンドルファーです。


簡易報告:

1、「修行中のフランス軍人との腕試し」
内容:何度か登場している「ボスコヴィッチ」との腕試し。
結果:勝利。かなりの成長っぷりだった。

2、「ラスパ沖でのフリゲ対決」
内容:フリゲートに乗った「みるみる」との対決。
結果:勝利。苦戦はしたものの、何とか撃破!

3、「師弟コンビVSイスパ女性軍団」
内容:俺、planetVSボス、みるみる、abb@@@の対決。
結果:惨敗。planetは健闘!俺はブザマな負けを見せる。

4、「クリッパー海賊との戦闘」
内容:ポルトガル私掠海賊と戦闘していたplanetの援軍に入る。
結果:俺は瞬殺。


ボス。遅くなったが、前回の続きの報告を。

アルギンに着き、船員を補充し、再びラスパに向かう。
途中で打電が入った。

「ラスパで貴方を探している人がいる。勝負されたし。」

・・・・ボスコか・・・
言われてみれば、「勝負しろ」と言ったら「今はできない」と答えてたな。
よし、腕試しをしてやろう。

シマに着くと予定通り、ボスコヴィッチがいた。
abb@@@と対決していたらしい。

早速ボスコヴィッチとの腕試しを開始した。
戦闘内容を聞くと、普通で良いとのこと。
機雷もあり。

とりあえず、様子見も兼ねて、機雷は最後に使うようにした。

俺の大砲はデミキャ28 ミニオン4
攻撃力は・・・まあ、ボスコ相手にするなら、「中」と言ったところか。
それでも砲撃による撃沈は難しいだろう。
クリを叩き込まないとキツイな。

開始してまもなく撃ち合いになる。

なるほど。
相手の船もナカナカの攻撃だが、正直、痛いとは感じない。
まあ、相手にしてるのが
「至近距離横向き1撃」や「普通に1撃で瀕死」といったような砲撃だ。

これに比べれば、かなり生ぬるいといえよう。

しかし、この男。
前よりは確実に強くなったと思う。
まだまだRは低いものの、機雷も食らった。
機雷発見スキルを発動し、すぐさま切る。

あまり凝った撒き方はしていないようだ。
しかし、砲撃では拉致があかない。

しかし、なるべく機雷は使いたくは無い・・・・
とすると・・・

風に乗り、近づくと白兵に持ち込まれる。

相手はモリを使う。
俺は仕込み爆弾を使う。

しかし、このモリ。
たいしたダメージではないのだが、耐久の低い俺にとってはなかなかキツイ。
船員もバタバタ倒れる。

離脱し、手術でたたき起こす。

風向きを見て、風に乗り、ボスコの船にラムアタックをかます!!!
素早く向きを変え、もう1度ラムアタックをかます!!

しかし奴は、2度の衝突を耐えた。

スピードが甘かったか・・・
そしてその直後 白兵を食らう。
こんどは即効で撤収。

その直後、何を思ったのかボスコは尻を見せた。
見逃すはずも無くクリをぶち込む。

戦闘終了!!!

ベーゼンドルファー>油断したな^^
ボスコヴィッチ>う〜ん

ボスコヴィッチ>タマも資材も切れました><

結構な長期戦だったが非情にスリルがあって楽しかった。

シマに戻ると、愛弟子pla君とボスもシマに来ていた。

何人かと談笑していると、突如、そこにいた娘が勝負を申し込んできた。
船は同じフリゲート。
装甲48。砲台42。

これがカロネード42だとかなりの苦戦になるのだが・・・
横向き1撃ってのだけは無いようにと祈る。

一応、俺が敗北した時の要求を聞くが・・・・
特に無いとのこと。
なら決闘だな。

pla君とボスとabb@@@の見守る中、戦闘が始まった。

みるみると交戦に入ります!

ベーゼンドルファー>いくぜーー
みるみる>おーー
ベーゼンドルファー>Vの意地、見せてくれる。

開始直後いきなりクリを食らう。
うを!やべえ!
良く耐えた俺。

機雷発見はあるという。
序盤は機雷を全く使わなかった。
そして中盤。

壮絶なトラップ機雷を仕掛け、そこに誘い込む。
結構な距離に来た時・・・

「みるみるが機雷発見スキルを発動しました」

がああ!!!ちきしょう!!!
思いっきり見つかったな・・・

そして近距離になった瞬間にここぞとばかりに機雷を撒き倒す。
しかし、機雷にはうまくかからない。

その後も激しい砲撃が続く。
クリも入るものの、浅く撃沈まではいかない。

そしてはた距離が縮まり、機雷と砲撃の嵐。
かなり壮絶にやりあったが、ここでも耐えられたため、一旦離れる。

ベーゼンドルファー>イライラ・・・・

俺の悪い癖が出た。
イライラしてくる。
早く仕留めたい!!

よし、こうなったら・・・・・

風向きを確かめゆっくりと旋回する。

そして風に乗り、スピードも上がる。
既に修理は連打状態。
何があっても衝突してくれる。

そして敵船の船尾をかするように船は衝突し、直後の砲撃でクリが入った!!!

みるみるに勝利しました!

ベーゼンドルファー>よし
みるみる>あれーー

うっし!!!今回のは嬉しい勝利だ。
お互い全力で戦っての勝利。
これは嬉しい。

シマに帰って談笑する。

この「みるみる」とはこれで2勝1敗になったらしい。

酒場での談笑中にabb@@@から妙なことを言われる。

abb@@@>忘れていましたベーゼンドルファーさん
ベーゼンドルファー>あ?
abb@@@>先日襲った方から料理を強奪したのですが
abb@@@>ベーゼンさん宛てのも預かりました
ベーゼンドルファー>へ?
ベーゼンドルファー>名前は?
abb@@@>ジャッ@@@@さん
ベーゼンドルファー>・・・・・・
alma>イスパのヒトだな
abb@@@>おおー
ベーゼンドルファー>聞いたような名前だ。。。
abb@@@>有名な人なんですね
alma>よくセビリアにおいでだったような。。。。
abb@@@>私もブログでちらっと見た気がします
ベーゼンドルファー>・・・・託を断るわけにもいかんしな。。。汗

と言うわけで、確かに「パネトーネを80受け取った」
ありがたく頂くことにする。
感謝!

この間、続々とVメンバーがラスパに寄港していた。

一方、酒場では
「俺とpla君の師弟コンビ」VS「ボス、みるみる、abb@@の3人女性チーム」での対決の話で盛り上がる。

そして実行することに。

もうこの時は最悪。
俺は開始早々abb@@の船に衝突をかまし、クリをぶち込む!!!
よし!いけるぞ!!!!

しかし、直後、abb@@@に白兵を持ち込まれ、pla君の必死の手術の甲斐も空しく、即効で拿捕。

うがあああああ。。。。なんだこの空しさは!!!
すまぬ!pla君!!!!

そして、白旗を揚げた俺は、一人勇猛に戦うpla君をただ見ていたのであった。
そう、彼が資材切れで力尽きるまで・・・・

そしてシマに帰り、談笑し、俺とpla君は艦隊を組んだまま、海に出た。

しばらくすると、pla君がポルトガル私掠PCと戦っているではないか!!!
よくよく見ると、よく見る名前だ!!

近寄った瞬間、俺も戦闘に加わることになった。

うご・・・勝てるはずはないだろう・・・
それならば、pla君に集中している間に近距離で自爆してやるぜ!!!

援軍に入った瞬間からグングンと敵船に突っ込む!
機雷を撒きまくる!!
クリを食らう!!!
撃沈する!!

・・・・ナンダコレ・・・

そして白旗を揚げた俺は、再び何もすることもできずに、pla君の戦いを見守ることになる。

・。。。。モウ。。。。

戦いは長引き、見事敵船を拿捕したpla君!!!
おおーーー
立派になって・・・

同じ艦隊だっただけに物凄い賞金が手に入ったが、俺は金あっても仕方ないので、本人に返すことに。

相手にいらないと言われるも、何とか受け取ってもらうことに。

り@@>1Mもとんだよw
ベーゼンドルファー>本人に返そう
planet>そうですねw
り@@>いや
り@@>いいよー
ベーゼンドルファー>俺は関係ないしな^^
り@@>そんだけ分捕ってるし
り@@>じゃあ

と言うことでトレード成立。

なんと・・・・彼が出したものは!!

「血染めの修道服」

がはははははは!!!
なかなか粋なことをしてくれる。
正直、これは嬉しいもんだな。

しかし、クリッパーで海賊するとは・・・・汗

この後、pla君とポル私掠は戦闘の事に関して語り合い、俺は海で魚釣りをした。

ラスパの海は今日も静かだった。
本日はぁっ!!!!!
スラッシュ系のハードスピードな曲を、スローテンポにして、バリバリ歪ませてたギターをクリーンにし、ベースの音をウッドベースの音にし、ドラムもスィングにした。
即席で試しにやってみると、これが物凄いジャジーな感じになって、いきなり新曲となった。

こんばんわ。ベーゼンドルファーです。


簡易活動報告:

1、「修行中軍人との問答」
内容:フランスのボスコビッチとの問答。
結果:勇気と度胸により仮釈放。

2、「商人からの洋上恐喝」
内容:イスパニア商人「わーぐ」への恐喝。
結果:成功。アンズのタルト74ゲッツ♪

3、「イスパニア海軍からの報復」
内容:恐喝現場を目撃され、その場で2艦隊との戦闘。
結果:3度戦い惨敗するも、1隻のみ撃沈成功。

今日はラスパでイン。
商会に新しいメンバーが入った。
結構なイン率だと思う。
しばし、商会メンとの打電。

その後、街中で久しぶりにフランスのボスコヴィッチに出会う。

「いよう!!」という挨拶に「ゲ!」という答えで返す。
うははっ!
今日は料理奪い取る気マンマンだ。

得意のバイオリンを弾く。

ベーゼンドルファー>どうだ?
ボスコヴィッチ>楽器の腕前か
ベーゼンドルファー>すばらしいだろう
ボスコヴィッチ>上手いと思うけど 顔がなぁ
ベーゼンドルファー>ぐはははははは
(プチーーーーン♪)

ベーゼンドルファー>出せ。
ボスコヴィッチ>楽器?
ベーゼンドルファー>違うな。
ボスコヴィッチ>料理?
ベーゼンドルファー>うまい料理だあ!
ベーゼンドルファー>おうよ。
ボスコヴィッチ>ふふふ 脅迫には屈しない!
ベーゼンドルファー>お!成長したじゃねえか
ボスコヴィッチ>母国に警戒されている人に渡すものはない!
ベーゼンドルファー>母国に警戒?
ボスコヴィッチ>フランスと先生の関係ですよ

確かに俺のフランスに対する評価は「警戒」だった。
しかし・・・警戒なんか、ほとんど襲っていない証拠。

ベーゼンドルファー>ほとんど襲ってない証拠じゃねえか!
ボスコヴィッチ>それだけ 母国の船 沈めてる でしょ
ベーゼンドルファー>そういうことになるかな。

まあいい、屈しないならボコボコにするまでよ。
と思った時、ボスコはこう言った。

ボスコヴィッチ>先生 ちと 俺の積荷を見てくれ
ベーゼンドルファー>見たぞ。
ボスコヴィッチ>料理原料満載だ><
ベーゼンドルファー>ほう
ボスコヴィッチ>いま 戦えない
ベーゼンドルファー>がははははは
ボスコヴィッチ>造り終えるまで 別の獲物探してくれ
ベーゼンドルファー>テメエの都合なんざ知るか!!

がははは!!こいつは間抜けか!!
どうやら自分の立場がわかっていないと見える・・・が。
俺の機嫌も今日は良い。

ベーゼンドルファー>といいたいとこだが。野暮ってもんだな。
ベーゼンドルファー>さっさと料理作って来い。

仕方なく、ここで釈放。

そのまま海に出る。

しばらく進むと・・・
お!!
小船発見!!

ベーゼンドルファー>「ワーグ」とやら、
ベーゼンドルファー>聞こえるか・
わ−ぐ>うん

よし!!かかった!!!

とこの時、なんと西サハラに襲われる・・・・・
・・・・最悪だ。

これが一番恥ずかしい。

逃した。。。。
戦闘を終え、アルギンに向かうと・・・なんとそのエモノがまだいるではないか!!!

ベーゼンドルファー>ようし
わ−ぐ>えへへ(*゜ー゜)

ふっ、エヘヘなどと今に言えなくなるぜ。

ベーゼンドルファー>そこまでだ!!!大人しく停まりな!
わ−ぐ>ひぃ><

そして大人しく停まる船。

ベーゼンドルファー>お!素直じゃねえか。
ベーゼンドルファー>そのままじっとしてろ。
わ−ぐ>命だけは・・・
ベーゼンドルファー>がははははは
ベーゼンドルファー>安心しな。俺だって鬼ではない。
わ−ぐ>ハ・・・ハイ
ベーゼンドルファー>少しばかり俺の頼みを聞いてくれや。
わ−ぐ>助かるなら何でもします!
ベーゼンドルファー>貴様は商人か?
わ−ぐ>はい
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>大事な積荷を積んでるか?
わ−ぐ>火器をいろいろと・・・;;
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>運がよかったな!!!貴様!!
わ−ぐ>!?
ベーゼンドルファー>俺は金や積荷に興味はねえ。
ベーゼンドルファー>貴様の商人修行を邪魔する気はねえ。ただ、俺は旨いものに目がなくてな。
ベーゼンドルファー>何かウマイ料理はもってねえか?
わ−ぐ>いろいろありますつД`)・゜・。・゜゜・*:.。..。.:*・゜
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>その中で貴様が俺様に出せる最高の料理を言ってみろ。
ベーゼンドルファー>言っとくがな!!!
ベーゼンドルファー>回復値なんてのは関係ねえ。そこんとこ勘違いすんな。
わ−ぐ>アンズのたるとが美味しそうだなぁ〜っていつも思ってるんで
ベーゼンドルファー>おお!
わ−ぐ>それでダメでしょうか・・・
ベーゼンドルファー>甘いものが好きでな!!
わ−ぐ>134個♪
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>で。
ベーゼンドルファー>貴様はいくつわたすつもりだ?
わ−ぐ>34w
ベーゼンドルファー>何ぃ!!!!

こいつめ。一度痛い目にあわにゃわからんらしい。
おもむろに砲兵を蹴り、砲撃させる。

わ−ぐ>><
ベーゼンドルファー>手がすべったぜ。

ドーーーーン!!! ドガーーン!!!

わ−ぐ>半分こでいかがでしょうか・・・
ベーゼンドルファー>次、舐めたこと 抜かすと乗り込んで船員皆殺しだ。
ベーゼンドルファー>134の半分だな。
ベーゼンドルファー>というと・・・・・
ベーゼンドルファー>100か。
わ−ぐ>・・・
ベーゼンドルファー>ん?
ベーゼンドルファー>違ったかね?

再び砲撃。

ドーーーーーン!!! ドガーーーーン!!!!!

ベーゼンドルファー>間違えたこと 言ったか?
わ−ぐ>そのとおりでございます!
ベーゼンドルファー>ようし!!!

ふっ、はじめから素直にすれば良いものを。
まあ、いい、今回はゆるしてやる。

ベーゼンドルファー>がははははは70でいい。
ベーゼンドルファー>交渉成立だな。
わ−ぐ>はい;;
ベーゼンドルファー>貴様も商人なら、交渉成立後。
ベーゼンドルファー>それを破棄なんて真似はすんじゃねえぞ。
わ−ぐ>もちろんですw

アンズのタルト74ゲッツ!!!

そしてその直後!!!!
イスパニアPKK2艦隊が戦闘の強襲が!!!

ツ@@@>ベーゼンお命頂戴!
ベーゼンドルファー>あまいわ!!!

相手は戦列と武ジベ。
まあ、勝ち目は無い。

しかし、ここぞとばかりに戦列に機雷を撒きながら突っ込む。
何度か機雷を当てたものの、そこは戦列艦。
撃沈などできようもない。
自らの機雷の爆発に巻き込まれ、撃沈した。

そしてその直後。
再び強襲される。

ふ・・・・何度でも来い!
今度も思い切り抵抗してやるぜ!

機雷をトラップ型にばら撒く。
まあ、機雷発見使われれば無意味だが。
そこは撃沈上等で自爆してくれる。

と、ここで敵船武ジベがトラップにかかり、連続で機雷を食らい撃沈した。

おお!!やった!!!

何度か機雷を撒くも、さすがに無茶に撒きすぎた。
ここぞ!!という時に機雷が撒けず、もどかしい。

しかも、この戦列、ほとんど砲撃をしてこない。
あくまでも拿捕か・・・・

そして白兵で拿捕。
うはははは、強力だな。

そして3度目の強襲。

・・・・・ふうむ。
確かにイスパニアを襲い恐喝したことに対する報復ならまあ、甘んじて受けるが。
それにしても何度も来るな。

ベーゼンドルファー>おい
ベーゼンドルファー>それは海軍としての行動か?
Ra@@@>ツ@@@@さんリベンジどうぞ(´Д`;)

なるほど、さっき沈んだことに対するリベンジか・・・
そういうことなら結構。

といいながらも、船員2人ではどうしようもない・・・
まあいい、ありったけの機雷をまわりに撒いて、なすがままになる。

砲撃を食らうが、船員が全滅し、そのまま撃沈した。

「機雷の腕上げたなぁ じゃあな」

とその場を後にするイスパニア艦隊。

ふう。。。
報復とはいえ、かなりのやられ方したな・・・

ノロノロとアルギンに行き、素早く船員を補充した。

いかん。、、眠い・・

続きはまたの報告で。
本日は。
忙しいなんて言葉ですませていいのか!!!
というほど忙しい。
これなってくると、休みの大切さがわかってくる。
今の楽しみは風呂っ!!
「効き湯」っての、これいい感じかも!!!


こんばんわ。肩こりのえげつないベーゼンドルファーです。


簡易報告:
1、「仕込み爆弾」
内容:ハルト指揮官の手製の爆弾を使ってみろ。
結果:NPCには使えるものの、爆風のダメージが大きく、俺も沈む。

2、「駆け出し軍人との腕試し」
内容:イスパニアの海事訓練中の男、エンブラとの勝負。
結果:砲撃のみ:敗北 機雷アリ:勝利

今日はインすると、ハルト副会長が仕込み爆弾を持ってきた。
仕込み爆弾・・・・

ふふふ、あの日を思い出す。

「バカめ!!機雷使いの末路だ!!!」

あの屈辱。
あの時の衝撃はものすごかった。

そして、とうとう俺も手に入れた。

ぐふふふ、まずはNPC。
死んでもらう。

なれない白兵に持ち込んで、使う使う使う!!!

ドカーーーーン!!!

ドカーーーーン!!!

なかなかの成功率!!!

ドカーーーーン!!!

そして気づいた。
俺の船が撃沈寸前。

そうか、、、まさに自爆に近いのか・・・
これでは耐久クソな俺が使うとまさに自爆じゃないか!
しかし、キマればこれは気持ちがいい!
今度PKKに使ってやろう。

その後、ラスパの酒場にて、妙な2人組みを見かける。

いきなり酒を奢られた。
そして奢り返す。
そのうち俺が酔いつぶれる。

俺の得意なバイオリンの腕を披露する。

ゆりぽん>なんと!
エンブラ>いかつい顔してバイオリンとはやるじゃないか。

このゆりぽんという嬢。どうやら連れの男に山羊皮のタンバリンを売り払われたらしい。
しばし談笑。

がははははは なかなか面白い2人組みだ。

そして話の流れがいつもの方向に。
ただいま海事上げとのこと、この男の方と腕試しをすることになった。

俺はいつもの装備。
相手はカロネ42。

このエンブラという男、海事LVは俺よりも遥かに下だが、船もそれなり大砲も強力だ。
十分手ごわい。

連れの嬢の立会いのもと、戦闘が始まった。
開始直後、クリが入り、俺が沈む。

これで十分沈めることが可能というのが判明した。

次は本気でいくぜーーー!!!

戦闘開始。

本気とは言え、機雷を使うことはやめておく。
仮に使えば勝てるだろうが、それでは面白くはない。

相手の船の装甲は厚く 残念ながら俺の大砲ではダメージはしれたものだった。

得意の旋回でクリを狙うも、なかなかヒットせず。
近づかれれば、なんとか距離を保ち・・・
の繰り返しになってくる。

そのうちに資材が切れてきた。
まずいな・・・
なんとか終わらせないと。

しかし、砲撃ではムリだろうな。。。
となると・・・ラムか^^

風向きを考えスピードアップを図る。
よし、いい感じだ。

勢いに乗った船はものすごいスピードで敵船に突進していく!
敵船も同じく、真正面からこっちに向かってくる。

どがーーーーん!!!!

衝突!
ダメージは明らかに相手のほうが多い。
だが!!!
粉砕はできなかった。

その直後、勢いで離れた船に砲撃が!!!

ラムでダメージを受けた俺の船がカロネの砲撃に耐えれるはずも無かった。

完敗!!!

「もう少しLVがあがれば機雷込みの勝負をしよう」

と言うと、「機雷アリでやってみたい」といわれる。

がはははは!!!
こういうのは嬉しいもんだ。

戦闘開始!!!!

「これで俺に勝ったら、正真正銘、アンタの勝ちだ」
という俺に対し、
「やる以上は本気で戦わんとね!」
と男。

うむ、その通りだ。

開始ほどほど、2個ほど撒いた機雷が敵船を捕らえる。
かなりのダメージが行った。

だが・・・修理があまりにも心細いようだ。
これでは1発の機雷のあとの砲撃でも沈むな・・・

ゆりぽん>機雷怖いねぇ・・・
ベーゼンドルファー>修理のRは?
エンブラ>3くらい?
ベーゼンドルファー>ふむ
ベーゼンドルファー>相方、修理許可!!!
エンブラ>却下だ!
ベーゼンドルファー>がははは
ベーゼンドルファー>しかし、それでは差がでるだろう
エンブラ>けんかはタイマン

なかなか潔い奴だ。
修理の差は歴然で、相方の修理援護があっても何もおかしなことでもないとは思ったのだが・・・・

そこまで言うなら機雷で望み通り、やらせてもらうぜ!

メリーゴーラウンド状態になる。
・・・・・この状態・・・絶好の機雷のエジキなのだが・・・
まあいい、やってみよう。

3度ほど同じ場所に来た時に集中的に機雷を集める。

そして、その機雷地帯に足を踏み入れた奴は、あえなく撃沈した。
操舵がまだ低かったのか、240のダメージが入った。
あれは痛かったろうに・・・・汗

しかし、この男はまだまだ海事の訓練中。
もう少し強くなった時に、改めて勝負をしたいもんだ。

酒場にて、しばしの談笑。

連れの嬢にも次回であったら勝負と言い放ち、その場を後にした。

こういう気持ちの良い戦闘は嬉しいもんだな。

また出会いたいもんだ。
本日はあああ!
もうすぐゴールデンウィークだ。
ライブが6日にある。
しかし・・・・・練習は23日のみ。
新しい曲をするというのに舐めてるな、完全に・・
最悪削ろう。

こんばんわ。笑えるほど仕事以外が色々忙しいベーゼンドルファーです。

簡易報告:
1、「第2副官を雇用」
内容:副官のLVが20になったので2人目を雇いにセビリアへ。
結果:枕をぬらす。

2、「交渉の失敗」
内容:海事上げをしている者を街で恐喝する。
結果:見事に失敗。

3、「ヴェネチア女性との3本勝負」
内容:クリッパー、ラ・レアルとの3本勝負。
結果:VSクリッパー勝利。VSレアル敗北。

4、「愛弟子の卒業試験」
内容:愛弟子planetとの真剣勝負。
結果:卒業確定。

今日はシマでイン。
前回の旅行で商会メンのエディ嬢に大砲3基を預かってもらっていた。
それを受け取ることに。

まずは時間つぶしにラスパ周辺でNPC相手に機雷の撒き方を練習する。
未だによくわからん。

その時、Vメンバー2人と出会う。
すぐに別れたが、なかなか出会うことがないので妙に嬉しい。

エディ嬢とグリス姉さんに会う為、何とかセビリアに!
カサブランカからの迂回ルートで超高速でセビリアに突撃。

セビリアに来た理由はもう1つある。
副官のLVが20になったので、セビリアで第2副官を雇うためだ。
何とか100K貯めてきた。

どうやらここ、ゼビリアで戦術家は雇えるらしい!
エディ嬢から大砲を受け取り、グリス姉さんから帆を頂く。

そして酒場へ!!

うははははは。第2副官かあ・・・良いもんだ。
バーテン!さっさとつれて来い!!!

2人目の副官を雇うには自分のいずれかのレベルが40、かつ、副官のいずれかのレベルが20必要です

・・・・・・。

え?

レベルが40、かつ、副官のいずれかのレベルが20必要です

「かつ」

かつぅ!?

「もしくは」

ではなかったのか!!!!!

・・・・・やれやれだぜ・・・・

まあ、クヨクヨはしない。
ってことはだ。

海事を上げるつもりの無い俺が第2副官ってのはまずありえないではないか!!!!

最も、上げたくないのに、レベルがガンガン上がる・・・
キャップがマジでほしい。
すでに海事は30。
あと少しで31になる。

むう・・・旗NPCの経験は高すぎる。
1回の戦闘で400〜500程。

最悪5分ほどで1000近く経験が入る・・・・
資材弾薬代稼ぎでやってるのだが、たまったもんじゃねえな。。。

仕方ないからシマに帰る。

洋上で2人ほどのエモノを襲いかけるが、会話が成り立たなかった為、そのままリリース。

街中で、海事上げの船乗りにバイオリン演奏を聞かせ、恐喝するも、料理は無いということで見事に失敗。

ううむ・・・・

今日はダメだな。

その後、ヴェネチアの女に話しかけられる。
是非勝負をしたいとのこと。

基本的に言われた勝負は受けることにしているから、勝負することになった。

クリッパとの戦闘になった。

クリッパか・・・でかい船だしな、今まで戦ったことがないもんで全く勝手がわからん。

しかもバリバリの最強装備で来るという。
・・・・まあ、良いか。

1撃で沈むだろうな・・・

開始直前に相手の船の仕様を見る。
ん!?
大砲14!?

戦闘開始!

開始直後、機雷にて撃沈させる。

おおぉ!?
クリッパー・・・・
今までやったことも無かったし、でかいから思い切り敬遠していたが、どう見ても戦闘用ではないな・・・

戦闘用ではないとはわかっていたが、ここまで戦闘に向いていないとは・・・

さすがにここまで戦力の差があるのは納得いかない。
ほかに船を無いのかと聞くとラ・レアルがあると言う。

レアルか・・・・

かなり凶悪な大砲になるだろうな・・・と思いつつも、それはいつものこと。
やってみよう!

ということで、レアルとの勝負になった。

やはりドンパチで普通に撃沈寸前までに追い込まれてないと、どうも戦った気がしない。

56門の威力、うけてやろう。

戦闘開始!!!

近距離ではおそらく横向きでも1撃で粉砕されるだろう。
どう考えても距離をとって戦うに限る。

ところが、追い詰められ、白兵に持ち込まれる。
う・・・しまった・・・

何とか離脱成功するも、船員の数は半分以下になる。

ここで俺のこの戦いでの最大のミスが出る。

修理をメインにするつもりだった為、水を減らして資材を大量に積んだのだ。
手術するにも水はもうない。

機動力命の俺の船がものすごい鈍足になる。
。。。。。最悪だ。。

「勝負はわからないもんだぜ」
と強がるものの、さすがにこのスピードではマズイ。
己の判断の甘さに頭をかかえる。

そのうち追い詰められ、予想通り、1撃で粉砕される。

敗北。

しかし、ものすごい白兵だった。
ガレー系との白兵は本当に死以外の何でもない。

街にて、「本気で戦ったのかどうか」を聞くと、本気だったという。
ふむ・・・

水を積んで、もう1回勝負を申し出る。

勝てる!とは思わんが、しかし、機雷の撒き方を変えれば、もしかするといけるかもしれん。

白兵に持ち込まれれば、一気に拿捕の可能性もあるが、もし逃げ切れば逆にチャンスになる。
水があれば、耐えればなんとか人数は回復できる。

戦闘開始!!

今回は帆が多少良い。
われながらなかなかのスピードと旋回だ。
こういう日は気持ちいいもんだ。

ベーゼンドルファー>この旋回と速度についてこれるかな?
レイ@@@>まぁのんびり仕留めるさ♪

場所を決め、機雷地帯を作る。
どうやら機雷発見は持っていないらしい。

ならトラップ型の集中機雷で攻めよう。
少し広がったがなかなかの布陣だ。
そして、なんとかここに誘い込むことができた。

白兵にもちこまれるも、瞬時に離脱。
さらに機雷を撒きまくる。

ものすごい機雷地帯ができた!!
勝ったかも!!!

レアルが機雷に巻き込まれる。

が!!!
レアルは機雷地帯をありえないような進み方をしてくる。

・・・・見えてないとは言え、物凄い避け方でこちらへ迫る。
すげえ・・・
知らぬが仏とは良く言ったもんだ。

もし、機雷発見を持っていたら、とても進めないような配置なのだが。。。

そして機雷地帯のド真ん中からの砲撃にて俺は粉砕された。

・・・・うをお・・・
完敗だ、、

街にて、賞賛。
確かにレアルはキツイと思ったが、それでも場合によれば十分いけるかもしれん。
というか、いける!!

まだまだ修行は足りないが・・・

いつか良い勝負になれれば良いもんだ。

そのうちまた、勝負をしようといい、彼女はシマを去った。

酒場にてイングの1匹狼の海賊に出会う。
軽く会話を交わし、海に出る。

商会メンであり、V仲間でもあり、そして俺の愛弟子でもあるプラ君と出会う。

そういや、以前模擬で負けたな。俺・・・

戯れに襲ってみる。

打ち合いの末、俺の負け。
さすがは対人をやってるせいか、動きがよくなっていると思った。
と同時に、マジ装備で本気でやってみようという気になった。

卒業試験。

今回ばかりは「愛弟子planet」としてではなく、「挑戦者」として本気で相手だ。

まあ、いつかは負ける日も来るのはわかっているとはいえ、はっきり言ってまだ負けたくはない。

どんなリベンジ組よりも、奴にはまだ俺は勝てる存在でありたいと思っている。

そして勝負がはじまった。

物凄い砲撃だ。
かなり痛い、がこれはいつものこと。
1撃でなければ、どうってことは無い。

いつも通り、隙を見て近寄り、少しの機雷をばら撒く。

なんとか移動に成功。
そのうちプラ君は機雷を踏む。

がははは、なかなかのダメージだ。

しかし。連続ではなかった為、すぐに修理される。

再び砲撃を受け、修理をする繰り返しになる。
いくら大量に資材があるとはいえ、かなりの消耗だ。
なんとかしないとまずいな。。。

再び近寄り、ここに全ての機雷を撒く。

すると思わぬ事態に!

planetが機雷に接触しました!

planetが修理スキルを発動しました

planetが機雷に接触しました!

planetが修理スキルを発動しました

planetが機雷に接触しました!

planetが修理スキルを発動しました
planetが修理スキルを発動しました
planetが修理スキルを発動しました

planetに大打撃を与えました!

planetが修理スキルを発動しました
planetが修理スキルを発動しました
planetが修理スキルを発動しました
planetが修理スキルを発動しました
planetが修理スキルを発動しました

planetの船に大揺れを起こしました!

planetが修理スキルを発動しました
planetが修理スキルを発動しました

くっそ!!浅かった!!!!
しかし、機雷3発くらい、クリまで入ったのに絶えるとは。。汗
ここで決めておくべきだった。
既に資材も弾薬も余裕がなくなってきている。

その後も砲撃を食らい、資材はガンガンとなくなる。

弾薬もほとんどない。
機雷にはキツイかもしらんが・・・至近距離から自爆覚悟で撒くしかないか・・・

そして近寄りつつも、修理・・・とここで90あった資材がなくなった。
・・・終わった俺・・・・

捨て身で特攻するも、機雷を踏み、そのまま撃沈した・・・・

敗北・・

がはははははは。
今回は思い残すことはねえや!

こうして無事、愛弟子planetは俺から巣立って行った・・・

悲しくも嬉しい瞬間だ。

これからVメンバーと共に戦闘をこなしていって、力になれるように頑張って欲しいもんだ。
海賊ベーゼンの大旅行
ロクロ首について知り合い達と話していた。
ロクロ首ってどうなんだ。
調べればすぐにわかるようなもんだが。
一般的には蛇腹状に首がビローーンとのびるものだが、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の訳したロクロ首は、蛇腹状ではなく、首が胴から離れて飛び回るというもの。
なんでここまでの違いがあるのだ。


こんばんわ、どうでも良いことで言い争うのが大好きなベーゼンドルファーです。


商会メンのエディ嬢の付き添い兼、護衛でカリブ海に行くことになった。
カリブ・・・・
実は行った事がない。
それどころか入港許可すらもらっていなかった。

思い起こせば、アムステルダムには2回しか行った事がない。
亡命の時。
戦術家クエの時。

まさか許可を貰う為にまたあんな辺境に行く羽目になるとは・・・

ファロでエディ嬢と待ち合わせをする。

最も赤ネでVの俺が艦隊に入ったら、安全どころか、逆にヤバイ目にあうのでは・・・とも思ったが、エディ嬢はそれでもかまわないという。

まずはアムステルダムに向かった。

ロンドン付近。

思いっきり襲われるかと思ったが全く襲われなかった。
これはラッキー。

アムスに到着するも、言葉がわからん。
通訳してもらって、英語を覚え、許可証を頂く。

これでようやくカリブとやらに行くことができる。

そして、長い長い長い長い時間をかけてカリブに・・・

なんだこの距離!!

もっと近いと思っていた。
みんな「今カリブ!」とか良く言ってるからな。

あんなに距離があるとは思わなんだ。
俺はまず、行くことはないだろう。

どこぞの街に到着。
沢山の軍人であふれかえる町だった。

いつもリスボンの地獄の買出しの時、俺はオシャレで帽子なんぞを買うのだが。
なんとこのカリブの町には帽子が売っているではないか!

試着をしてみるも、似合うのは1個。
ソンブレロ。

よし、この帽子をお気に入りにしよう。
小洒落れていて、なかなか似合うではないか。
がはははははは。

そして砂金なんぞを買ってみる。

以前どこかの街でダイヤを4つ買ったが、シマに戻るまでに船員に取られたり、敵にとられたりで結局持って帰れなかった。

今回の砂金は持って帰りたいもんだ。

ここで、エディ嬢のイベントによるイスパの軍団との戦闘。
どれだけ強いかと思ったが、なんという弱さだ。。。

余裕で軍団を撃破する。

そしてそのまま帰還!

同じく長い時間をかけてオポルトに到着し、エディ嬢と別れた。

その後、北の方に行き、ハルトさんと共に鋳造上げ。
全く知らない国だ、ここ。

鋳造をなんとか3にし、今回の旅は終わりに向かった。

のんびりとシマに帰る。

ふー 2日にかけての旅だったが良い気分転換になった。

たまにはこういうのもいいもんだなあ・・・・
本日は・・・・!!!!!
日々の疲れを癒しに温泉でも行きたい。
と、かなりの頻度で思うようになった。
ひょんなことから「ゲルマニウム」の錬りこんだボールのようなものを手に入れ、それを風呂に入れて「ゲルマニウム温浴もどき」をしているのだが・・・
効果があるのか疑問があったから、試しに20分くらい風呂に漬かってみた。
するとどうだろう!
体中から汗が噴出し、芯からポカポカあったまるではないか!!
ゲルマニウム効果ばっちり!すごいわこれ!!!



おはようございます。20分も湯に漬かればゲルマニウムだろうが何だろうが芯から温まることに気づいたベーゼンドルファーです。



簡易報告:

1、「地獄のリベンジ 前編」
内容:マディラ沖でポル私掠艦隊に襲われた。商会メンにリベンジを誓う。
結果:数度の戦闘を仕掛けるも、見失う。

2、「イスパニア中級赤ネームとの手合わせ」
内容:ラスパにて、VILLAINに入隊申請中という中級海賊との手合わせ。
結果:2戦2敗。機雷と大砲の甘さを思い知る。

3、「地獄のリベンジ 後編」
内容:ポル私掠のうち、1人と遭遇。執拗に戦闘を仕掛ける。
結果:数度の戦闘をするが、資材切れで終了。打電にてその場は和解する。


今日はマディラでイン。
まもなくハルト指揮官が持ちきれないほどの大量の薄削シーダーを持って来てくれた。

商会メン3人で、リスボンに買出しに行こうかと思い、艦隊を組む。
ハルトさんが俺のポル敵対度を見て、「ポル艦隊のお出迎え大丈夫?」と聞いた瞬間。
背後からくるポル私掠の3艦隊を確認し、嫌な予感がした。

・・・この軌道は間違いなく来るな・・・

その瞬間。
「お出迎え艦隊でーす!」
と陽気に戦闘開始。

がははははは。
たしかにポルお出迎えの艦隊だ。

まあ、赤でしかもVの旗つきの俺がいれば、こうなるわな・・・
いつものこと。

と思ったがどうやら、商会メンの2人は意外だったらしい。

奴らの狙いは間違いなく俺だろう。
瞬時に撃沈される。

ちっ。。。
しかし・・・これはもう一度来るな・・・
と思いつつ、その場で復帰し、修理をする。

そして間髪いれず強襲。

「あとにして、終わんないよ」とハルトさん。

ふふふ・・・・
組んだ俺が悪かった・・・・汗
奴らは私掠「海賊」
馴れ合いでなく、じゃれ合いでもない。

「@@@中だから・・・」

などという理屈は全く通じない。
というか、それは俺自身、十分承知。

しかし、このままでは商会メンにまで被害がいってしまう。
ここは安全海域。
艦隊を守るには、俺が艦隊から抜ければ良いのだ。

問答無用で艦隊を抜け、マディラに戻る。

・・・・ヤロウ。
襲われたからには、俺なりのケジメってもんをつけさせてもらうぜ。

「ほっときなさい」と言うハルトさんを後に10回は襲い返してやると燃える俺。

単独になったらもう、怖いモンなんかねえ。
しかし・・・・ココ最近の過酷な荒行のせいか、料理が全くなくなっていて話にならない。
ハルトさんが急遽、料理を援助してくれ、それを持って今度は俺がヤツラを探すことに。

今日1日かけてでも探しだしてやる・・・

検索を使い、海域をくまなく探しまくる。
しかし・・・ロクな帆をつけていないせいか、最悪のスピードだ。

何とか情報を集める。
だが、目標のポル私掠A.B.Cがなかなか見つからない・・・

情報によるとポル私掠D.Eを発見とのこと。
しかし、コイツラは別に襲われたわけでもないから、気にしないことに・・・・・

の瞬間にそのD.Eの強襲を受ける。

・・・・・・ヤロウ・・・今日はついてねえ・・・
そしてこの2隻もターゲットになる。

再びカナリアからカーボに向かう。

その途中に、ついに見つけた!
ポル私掠海賊A.B.C!!!!

NPCに襲われたが、なんとか離脱。

ベーゼンドルファー>探したぜ てめえら^^
ベーゼンドルファー>弾薬なくなるまで襲い続けてやる
A>ニヨニヨ
ベーゼンドルファー>がはははは
B>浸水多いね・・・
C>大砲全部収奪してやるぜ!
ベーゼンドルファー>ほう
ベーゼンドルファー>それは楽しみだな
B>たぶん機雷置いて自殺しそう
ベーゼンドルファー>あたり

戦闘が始まる。
おお!そうよ。
俺の崩壊寸前の大砲ではキズひとつつかんからな。
どこまでも近寄って機雷撒きまくって耐久1でも減らしてくれる。

ふっ・・・弾薬120.全て使い尽くすまで襲い続けてくれるわ。

瞬時に粉砕される。

B>逃げ出した腰抜けヘイがwwwww
A>さよならw

おっと、こんなもんじゃねえぜ。

「大砲全部奪いつくす」

といった限りは、それを守ってもらうぜ!

ベーゼンドルファー>逃げるなよ
A>にげてねーよw

よし!さすがは海賊。
俺もどこまでもやりあってやるぜ!!
俺が根を上げるまで叩きつぶしてみやがれ!!

その後、撃沈。

復活!戦闘開始!

撃沈。

復活!戦闘開始!

撃沈。

ぐふふふふ。大砲はまだまだ残ってるし、コイツラ拿捕しに来ないな。

しかし、事態は一変。
逃げないと言ってたはずが、一目散にカーボに向かって進軍しだす。

ベーゼンドルファー>逃げるな!!!!

しかし、尚も進軍。
必死であとを追うが、全く追いつけない。

ベーゼンドルファー>てめえら!!!4回如きで逃げるんじゃねえ!!
A>wwwww

がああああ!!くそっ!
何を吼えても、もう届かない。

・・・・・・・船のスピードが追いつかないとは。。。
また、1から探しなおしか。。。

まあいい、言ったことは守ってもらう。
出来ないなら侘びを入れてもらう。

俺がもし、同じようなことを言われたら、それこそ10回でも20回でも沈めるのだがな、その上でもまだムリなら、素直に自分の言った言葉に対して侘びを入れるのだが・・・・

まあいい、何としても探し出す。
情報によるとカーボに向かっているのだとか。

激遅スピードでヒイコラ向かう・・・
すると・・・いた!!!!

5艦隊に増えてる・・・うーむ。今回はあの3人だしな。
無関係なのを巻き込むってのも好きではない・・・・

・・・・・

ん??

良く見るとさっきのポル私掠海賊D.Eじゃねえか!!!!
がはははは!!
遠慮は無用だ。

と思ってると、カーボ前でものすごい戦争がはじまった。

・・・イング私掠、イングPKK、ポル私掠海賊、混成艦隊。

・・・そこに単独のフリゲ海賊・・・
なんだこのミスマッチは。

さすがにここに飛び込んでもアレなんで、しばらく様子を見ることに。

うーん。あいかわらず物凄い世界だ。
まあ・・・リベンジはいつでもできるしな。
このまま戦争続くなら、シマに帰るか・・・

そして戦争がひと段落ついた時、牽制するかのごとく、お互いの艦隊が安全海域内をうろつき始めた。

よし!今だな。

ベーゼンドルファー>がははははははは!!!
A>まだいたのかwwww
ベーゼンドルファー>おらあ!!!来いや!
C>しつこい!!w
E>ぺっぺっぺ
A>( ゜д゜)、ペッ
E>貧乏がうつる

ああ、俺はしつこいぜ・・・(ジャガーさん風)
力は弱いがな、弱い者でもやられればどこまでも噛みつく。
身をもって思い知らせてやる。
嘲り結構!!!!
言われてることは事実。貧乏だし、しつこいぜ。
だが!!!!!!!!甘い!!!!

貧乏ではない「超ド貧乏」
しつこいのではない「どこまでも噛みつく」

街や上陸地点の近くで対人戦闘はできません
街や上陸地点の近くで対人戦闘はできません
街や上陸地点の近くで対人戦闘はできません
街や上陸地点の近くで対人戦闘はできません
街や上陸地点の近くで対人戦闘はできません
街や上陸地点の近くで対人戦闘はできません

がああ!!!もどかしい!

ベーゼンドルファー>自分で言ったことくらい守ってみろ!
ベーゼンドルファー>根性無しめ
ベーゼンドルファー>全大砲奪うんだろ?

俺も負けずに罵る。

Cと交戦に入ります!

おっしゃあ!!!できた!!

ベーゼンドルファー>来い!
A>・・・・

敵艦隊に特攻!!!
なんとかして至近距離で自爆を!!!

しかし、大砲にて撃沈。

すぐに復活!
まだまだ大砲も砲弾も資材も満載だ。
拿捕しに来い!拿捕!ぐふふふふふふ

ベーゼンドルファー>おら!出て来い!!

極道の如く叫び倒す。
そして戦闘開始!!!

Cと交戦に入ります!

A>( ゜д゜)、ペッ

がはははは!寧ろ心地良いぜ。
おらあ!!!機雷のエジキだ!!
今度は撒きまくりながら特攻。
ラムあれば最高なんだがな。

しかし、粉砕。

これだけ粉砕してるのに、大砲がほとんど取られない。

E>ぺっぺっぺ
ベーゼンドルファー>大砲全部奪うんだろう?
ベーゼンドルファー>拿捕してみろよ

この後、再び戦争が始まる。

・・・まあ、戦争の邪魔しても仕方ないしな。。。
俺の相手はあくまでポル私掠。
出る幕ないし、シマに帰るか・・・・

後ろでドンパチしてるのを見ながら、トボトボとシマに帰還。
まあ、シマで出会ったら、その時こそ、覚悟してもらう。

食料も水も尽きる。
金も尽きる。
船員は20人で反乱を起こし、鎮圧で10人に。
その中で歌声によりガンガン海に飛び込まれる。
まるで幽霊船だ。

信じられないような時間をかけて、シマに到着。

やっと船を整え、予備帆を売り、20000Dほどの僅かな補給資金を得る。
これで旗NPC沈めれば、なんと30000程も手に入るから、「これ以上借金できません」状態から抜けることができるのだ。

がははははは
「超ド貧乏海賊」だからな。
奴の言う通り、この貧乏、うつればオモロイのだがな。

弾薬代を稼ぎ、ラスパで機雷の撒き方の練習をセコセコする。
うーーーむ、なかなか上手くいかん。
船のスピードに問題がありそうだな・・・
ミズンステイスルは最低でも2個は必要か・・・
いやまてよ、逆に、縦を捨て、完全に横特化にするってのも手かもしらんな。
追い風で鬼早く、向かい風でクソ。
しかし、戦闘中逆風だと撃沈コースまっしぐら・・・
悩みはつきないもんだな。
旋回の早さも条件によって微妙に違うらしい。

旋回13というのに、ようやく慣れてきただけに、この旋回速度に過信してしまう傾向がある。
過信というよりは「いける!!!」と思うことが多々あるのだが、タイミングよく旋回しても、旋回初めがずれることがある。

ごごご・・・・・クルリ♪

このタイミングがずれれば、1クリを貰い粉砕する。
。。。。なんてシビアな世界だ。。。
難しいことは苦手なのだがな・・・近々来るであろう挑戦軍団にブザマな負けを見せるわけにはいかないしなあ・・

あと、「よし!!クリ入った!!」って思ったのに入らなかったってのがたまにあるのだが・・・
錬度によるものなのかな。

まあ、悩んでも仕方ないしな!

そんなことを考えてる時、イスパの嬢に街で話しかけられた。

なんでもVILLAINメンバーの知り合いで、今入団の交渉中なのだとか。

中LVで既に赤ネだ。
色々お互いの苦労話に花をさかせ、Vについて少し話す。

そして、手合わせをすることにした。

ベーゼンドルファー>うっし
ab@@@>いきましょう

ab@@@が機雷発見スキルを発動しました

ううむ・・・やはりか。

今回の俺の大砲はメテオーラ、トレンチ。
・・・攻撃力はもはや皆無に近い。

ここんとこ色々調べてた機雷の新しい撒き方を試してみるか・・・

ab@@@>巣からでてきなさい
ベーゼンドルファー>ふふふ
ベーゼンドルファー>この巣がいここちよくてね
ab@@@>いいでしょう、ふみつぶします

そういってガンガンと進んでくる。
しまった・・・進まれたら機雷撒いてないのバレルか。。。汗

時間が経過した。
・・・・やばい・・・早くしとめてしまいたい。
(治らん!!!この短気!!)

近づいて撒いてやろうと思った瞬間!!
最悪の舵ミス!

「バッチコーーーーイ♪」ドカーーーン!!!

ベーゼンドルファー>しまった!
ab@@@>狙ってくるとおもいました

ふう・・・
こんなんじゃリベンジ組に勝てないな。。。汗

今度は作戦を変える。

再び勝負。
序盤から無難な砲撃合戦。

この嬢の砲撃、痛いのは痛いが、195のうち180とかではない。
せいぜい120程度。
多少の余裕はあるとは言え、しかしそれでも2発で撃沈。

そしてガレーである。
白兵がクソな俺にとって、これも2回で終了。

なんとかして「漕船」をつかってくれないだろうか・・・

そしてそのチャンスが来た。
漕船を使ったのを確認した瞬間!!
機雷を撒きまくる。

直後、嬢が機雷を踏んだ。

よし!!!いける!!

そしてもう1度。
嬢が機雷を踏んだ。

・・・・だが、撃沈寸前には追い込んだものの、浅かった。

ベーゼンドルファー>浅かったか・・・
ab@@@>危なかったです

正直この後は最悪だった。
弾薬、資材が底をつき始めていたのだ。

そしてもう一度、接近戦に!
ここで全ての弾薬を撒くか。

一気にばら撒く。
嬢が機雷を踏んだ瞬間、俺にも爆風でダメージが。
そこに砲撃を食らう!

どーーん!

俺の船が藻屑と化した。

機雷の自爆+砲撃

まだ自爆で死ぬ程の威力ではないが、これがあったか・・・
修理が追いつかなかった。
そして、どのみち、砲弾は残り2.資材は5.
どう考えても俺の負けだな^^;

うーむ、途中で勝ったと思ったのだが。。。勝負ってわからんもんだ。

2戦2敗。
文句なしの俺の惨敗だ。

はぁ・・・・少々凹むが、原因もわかるので納得。
沈めもらしたときに、トドメのダメージを与えれるくらいの威力はやはり必要だな・・・
今までは「クリ当てりゃ・・・」って思ってたが、今回のでそうでもないのがわかる。
しかも、瞬時に撃てるもの・・・・

久々にラピッドでも買うかな・・・
よくよく考えれば、俺、超至近距離タイプだしなあ。

そのあと、色々戦闘について語り、俺は酒場にヤケ酒を飲みに行く。
その後、NPC相手に再び機雷の練習。

そして、偶然にもさっきのポル私掠海賊Aがやってきた。

ベーゼンドルファー>さっきのだな
A>ぇ?違いますよ^-^
(嘘つけ!!^^;)

ベーゼンドルファー>ガンガンいくぜーー

Aと交戦に入ります!

今回は位置も最悪で即効撃沈。

ベーゼンドルファー>よし1回目
ベーゼンドルファー>逃げるなよ てめえ

Aと交戦に入ります!

ベーゼンドルファー>どこまでもやってやるぜ
A>( ゜д゜)、ペッ

再び撃沈。しかし、かなりの機雷を撒いたな。

ベーゼンドルファー>あと20回はいけるな
ベーゼンドルファー>ガンガン来いや!!

そして交戦。

ベーゼンドルファー>拿捕はしないのかい?
A>いいもんなさそうだしー
ベーゼンドルファー>無い。大砲すらねえ。金もねえ。

機雷を全て撒いた後、撃沈。

そのとき「名匠カロネード14門が破壊されました」

A>大砲あるじゃねーか!

あ、そうだった。耐久1のこれ、既に使う気全くなかったから忘れてた。
良く見るとエクスプローダもあるな。これは耐久3だったか。

ベーゼンドルファー>もう1個あるぜ^^ 忘れてた

そして今回は奴は何を思ってか、撃ち分けを使い、なかなか撃沈しようとはしてこなかった。

機雷を撒いたのだが、やはりカンタンには当たってはくれない。
特攻しかないか・・・

そして撃沈。
再び交戦。

A>もう帰っていい?w
ベーゼンドルファー>だめだ
A>ぇーーー
ベーゼンドルファー>奪いつくすんだろ?言ったことくらい守れ
A>アレは俺が言ったんじゃないしw

まあ、確かに言ったのはAじゃない。
しかしそこは、同艦隊。
大砲撃って逃げまくった限りはそれなりに付き合ってもらうぜ。

A>奪いつくすってか、なんもはいらんし
ベーゼンドルファー>それはテメエが拿捕しねえからだろ?
A>ん

そして撃沈。
資材が切れた。

ベーゼンドルファー>ち。。。資材きれか・・
ベーゼンドルファー>おい!逃げるなよ!!
A>さぁどうする
ベーゼンドルファー>すぐ戻る

仕方なく道具屋に行き、予備帆を売り、資材代を手にとり、準備して出航する。

海に出ると、既に奴の姿はなかった・・・・・

まぁな・・・これは予想していたことだ。^^;
正直、あれだけやりゃこっちも気が済んだ。

奴一人だったとはいえ、よく付き合ってくれたもんだ。

打電にて少々会話をし、今回は和解?になる。

ふっ・・・・次、似たようなことがあれば、そのときも同じだ。

ラスパ酒場にて、イスパニア海軍と会話をする。
そこにイング海軍の嬢も加わり、話をする。

長時間、戦闘談話や世間話をする。
しかし、ラスパの酒場はもう、何でもアリだな。

ありえん組み合わせだ。

イスパ海軍VSイング海軍VS無差別海賊

構図的に全てが「敵対」の双頭矢印になってる。

HR@@>どうよ俺の格好。威圧力あるだろ!
突然、バカでかい帽子をかぶった百人組み手の某が颯爽と現れる。

・・・さらに妙な組み合わせだ・・

しばし談笑後、イスパ海軍が百人組み手に挑むことになった。

報告はここまで。

今回は商会メンのハルト指揮官に代わり、俺なりのケジメをつけたが・・・・

やはり海賊であり、赤ネだと、それなりのリスクも当然。
弱い者が身を守る手段。
その一つが「舐められたら、どこまでも執拗に噛み付き倒す」これだと思っている。

今度は鉄板でも積んで特攻自爆でもするかな。
がははははははははは
VILLAINの頭目と俺。
最近は海賊活動よりも、旅やのほほん系になりつつあります。
旅はもう終わるので、そろそろまた海賊はじめようかな。


こんにちは、気まぐれ海賊のベーゼンドルファーです。


VILLAINの頭目、Unchain氏が休止とのこと。
率直に言うと非常に悲しい。

俺がVILLAINに今も残っているのはこの人と話をしたからだ。

彼とはボスをはじめ、それよりも古い付き合いの商会メンやフレとは叉違った関係だ。

出会いはラスパでの勝負だった。

彼とは別段古い仲というわけでは決して無く、艦隊を組むでも無く、共に行動したことさえ、ほとんど無い。
まあ、これはVILLAINのほぼ全ての人にもあてはまるのだが・・

理由はいくつかあるが、海賊のスタイルと戦闘力の違い。

2度ほどV艦隊に入った時、共にPKをしたが、なるほど。
これでは会話どころではない。
如何に俺のスタイルが他のメンバーと比べてノホホンのんびりしているかがわかる。

やはり、「中学生のカツアゲ」と「極道のシノギ争い」では世界が違うと痛感した瞬間だった。
「・・・ものすごい世界に住んでるな・・」
というのが感想。

で、そんな俺をVILLAINに引き合わせたのが、頭目Unchain氏と迩隗羅氏。

Vに入る前からまともに話したことがあるのは、この2人だったと思う。

何度か書いたがVメンバーの全員が俺の身勝手なスタイルを受け入れてくれてるのは非常に嬉しいし、逆に申し訳ない気持ちにすらなったこともあった。

頭目とは1度、夜明けまでラスパ酒場で語り合ったことがあった。
話す内容様々で、リアルのことも意外な共通点があり、それによってもより、親密に慣れたのではないかと思った。

実はそれまで心の中で薄々思っていたこと。

「俺がいても良い場所なのだろうか」
「俺がいることでVILLAINの規律が緩むのでは?」

この考えが常に頭にあった。
街で出会うフレや敵には「何故お前がVに所属してる?」と散々言われ、そのたびに「海賊仲間として我侭を受け入れてくれたから」と答えた。

その一方で、艦隊行動もしない、報復活動もせず、一人気侭にラスパで好き勝手している俺は、VILLAINの負担になるのでは・・・と思っていた。

幸い周りに反対されたことはなかった。
フレも健在だし、商会メンも快く理解してくれている。
もちろん、Vのやり方が嫌いなわけでもなく、メンバーも全員気のいい奴らで、大好きだ。

それでも何度か、Vを抜けようか迷った時期もあった。
「俺がいれば示しがつかなくなる」
この考えが日に日に強くなっていった。

ラスパで頭目と話をしたとき、今のPK海賊のこと、PKKのこと、各自のスタイルとポリシーのこと。
色々話した。

それで、上のようなネガティブな考えは吹っ飛んだのを覚えている。
皆と共に行動しないことについても話をしたのだが、彼はあくまで「己のスタイルを貫いてほしい」と言った。

その日から「VILLAIN 低、中恐喝略奪部門」としてどこまでもやってやろうと思った。

あくまで、いつも通り、勝手気ままにノンビリと。

本戦闘艦隊ではないから、また違った目線で見ることが出来るのもよかったのか、何かあればよく頭目から相談を受けた。
それがまた、メンバーとして受け入れてくれてると実感できた。
なるほど・・・これがVILLAINの頭目か・・
と素直に思えるような男だ。

海賊ならではの海賊サイドの思想。
数少ない理解者が減るのは悲しいものだが、戻ってくると言っているなら、彼は戻ってくるだろう。

またいつか、酒場で語り合いたいものだ。

本日は?

2006年4月8日 大航海時代
イン率非常に落ちております。
インしても、恐喝行為をあまり行っておらず、書くことがない。
また少ししたら再開する。

商会メンとつるんでることもあるから報告の必要ないな。

がはははは。

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